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生きていくうえで、かけがえのないこと
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生きていくうえで、かけがえのないこと

吉村萬壱(著者)

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生きていくうえで、かけがえのないこと

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 亜紀書房
発売年月日 2016/09/01
JAN 9784750514826

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商品レビュー

3.3

7件のお客様レビュー

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2025/10/28

若松英輔さんのを読んだのでせっかくなのでこちらも。 若松さん同様吉村萬壱さんの著書も読んだことがないのでこの本だけのイメージになるが、読んでいて「この人大丈夫か」と思うようなところもあった。 自身でそこも分かっていて書いているようですが、結構過激なところもあるのかな、という印象。...

若松英輔さんのを読んだのでせっかくなのでこちらも。 若松さん同様吉村萬壱さんの著書も読んだことがないのでこの本だけのイメージになるが、読んでいて「この人大丈夫か」と思うようなところもあった。 自身でそこも分かっていて書いているようですが、結構過激なところもあるのかな、という印象。 殊勝なタイトルの割にあまり共感出来ることろがどちらにもなかった。

Posted by ブクログ

2024/11/02

パラパラと。日経新聞にこの人が飼っていた2匹の犬、そしてこの人自身が犬になってみた話がおもしろくて、その感性をよく知ってみたかったのだった。本筋から離れてしまう性分、とのこと。 力の抜けた書きぶりに、特に共感するところなし。そんな人もいるのかも、と。 感性の焦点、または、チャ...

パラパラと。日経新聞にこの人が飼っていた2匹の犬、そしてこの人自身が犬になってみた話がおもしろくて、その感性をよく知ってみたかったのだった。本筋から離れてしまう性分、とのこと。 力の抜けた書きぶりに、特に共感するところなし。そんな人もいるのかも、と。 感性の焦点、または、チャンネルみたいなものがあるんだとすれば、私の普段の感性は気合が入りすぎてる。たまには投げやりにゆるめてもいいのかも。

Posted by ブクログ

2023/01/03

著者の小説を読んだことがないため55歳の等身大の考えを知るという読書になった。 小説が突飛な内容ということだが本書の内容に突飛な部分はほとんどない。 55歳という老いに向けての寂しさなどがリアルで怖い。 その中で『働く』ということについて人の役に立つという動機が信用ならないという...

著者の小説を読んだことがないため55歳の等身大の考えを知るという読書になった。 小説が突飛な内容ということだが本書の内容に突飛な部分はほとんどない。 55歳という老いに向けての寂しさなどがリアルで怖い。 その中で『働く』ということについて人の役に立つという動機が信用ならないという内容が新鮮に感じた。

Posted by ブクログ