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黒面の狐
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黒面の狐

三津田信三(著者)

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黒面の狐

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋
発売年月日 2016/09/10
JAN 9784163905204

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商品レビュー

3.6

34件のお客様レビュー

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2025/07/08

三津田さんってホラー小説の人だと思ってたので、読んでいて「あれ?これ、ミステリー小説では?」となってました。確かにこの本を薦めてくれた人はホラーともミステリーとも言ってなかったな……。でも面白かったので問題なし。

Posted by ブクログ

2024/12/17

物理波矢多シリーズ第一弾、炭鉱を舞台としたホラーミステリ。 作者の他作品に比べるとホラー色は薄め。 戦後の歴史、炭鉱社会などしっかりとした描写が多く、序盤は読むのがキツイが事件が起こりだすと物語一気に加速していく。 ラストはいつもの多重解決どんでん返しで三津田ファン満足の作品!

Posted by ブクログ

2024/01/01

敗戦後の日本を舞台にして、奇っ怪な殺人事件が発生する。坑夫を主役にしており、膨大な資料と格闘した形跡は見えるものの如何せん、面白さが足りず読むのに難儀した。殺人事件もテンポよく立て続けに起きるが、どうにも読み応えがない。真相もそこまで驚くものではなかった。

Posted by ブクログ