1,800円以上の注文で送料無料
幸せの値段 小学館文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-01-01

幸せの値段 小学館文庫

梅田みか(著者)

追加する に追加する

幸せの値段 小学館文庫

定価 ¥550

110 定価より440円(80%)おトク

獲得ポイント1P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:3/9(月)~3/14(土)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

3/9(月)~3/14(土)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2016/09/11
JAN 9784094063394

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

3/9(月)~3/14(土)

幸せの値段

¥110

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

2018/02/18

短編集だけど、頭から順に読んだ方がいい構成。 人生の価値は、おそらく幸や不幸ではかれるものではなくて、ただそこに何かを見出せるかどうかだと思うのだけど。 あと表紙が猫。

Posted by ブクログ

2016/10/15

梅田みかさん「幸せの値段」、2016.9発行。表紙のキジトラが可愛くて図書館に購入予約、最初に読ませていただいてますw。中身は独立短編小説8編、ネコには関係のない普通の小説でした。ネコの話を期待してたんですが~w!

Posted by ブクログ

2016/10/09
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

「愛とお金と男と女」を描いた短篇小説集 冬の密月 二回り以上年の離れた誠一と結婚した由加里。初めて迎える新年をバリ島の高級ヴィラで過ごす。夫がひと泳ぎしてくると行って出たきり戻らない。夫の信頼するプライベートファイナンシャルプランナーの男性といい仲になってしまい、ふたりで今後の計画を密かに練っていたら、誠一が戻ってきた… 多大な財産を残して先には死ねない、と。 愛とお金。どの話もなるほどと感じた。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す