- 新品
- 書籍
- 文庫
- 1225-01-01
幸せの値段 小学館文庫
550円
獲得ポイント5P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2016/09/11 |
| JAN | 9784094063394 |
- 書籍
- 文庫
幸せの値段
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
幸せの値段
¥550
在庫なし
商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
短編集だけど、頭から順に読んだ方がいい構成。 人生の価値は、おそらく幸や不幸ではかれるものではなくて、ただそこに何かを見出せるかどうかだと思うのだけど。 あと表紙が猫。
Posted by 
梅田みかさん「幸せの値段」、2016.9発行。表紙のキジトラが可愛くて図書館に購入予約、最初に読ませていただいてますw。中身は独立短編小説8編、ネコには関係のない普通の小説でした。ネコの話を期待してたんですが~w!
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
「愛とお金と男と女」を描いた短篇小説集 冬の密月 二回り以上年の離れた誠一と結婚した由加里。初めて迎える新年をバリ島の高級ヴィラで過ごす。夫がひと泳ぎしてくると行って出たきり戻らない。夫の信頼するプライベートファイナンシャルプランナーの男性といい仲になってしまい、ふたりで今後の計画を密かに練っていたら、誠一が戻ってきた… 多大な財産を残して先には死ねない、と。 愛とお金。どの話もなるほどと感じた。
Posted by 
