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魂の退社 会社を辞めるということ。
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東洋経済新報社 |
| 発売年月日 | 2016/06/01 |
| JAN | 9784492045947 |
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魂の退社
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魂の退社
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商品レビュー
3.8
159件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
会社で仕事をしてきて、このままでいいのかと思うようになったときに、巡りあった本。会社のやめ方って書いてあるのに、アフロのことが書かれていて、ちょっと面白そう。と思って手に取ってみた。 この本で印象に残ったことはおおきく2つ。 1つ目は、考え方、暮らし方はイノベーションできること。 バリバリに仕事に向かってきた人が、 お金の使い方、仕事への考え方のイノベートしていく様子は とてもリアルで、特に働き盛りの女性の1つのモデルを見たような感じがした。その過程でアフロにしたのかと思うと、クスッと笑えちゃう。 2つ目は会社に依存なくとも仕事ができるようになっていくと、自分らしく毎日を過ごせそうだなと思ったこと。 どうやら仕事をすることは本来楽しくて、それは別に会社でなくとも良さそうであることが伺えた。でも、日本という社会は、会社に依存したり、そこにしがみつかない人は損をしやすい構造になっていそうだと気づけたこと。 私自身は、自分らしく生きていく方が、損をしない。ということよりも重要だと思うから、もっと依存せずに、仕事に向き合える人になっていけるようになりたいと思った。それは副業・兼業とかいうことでなく、もっといろんな社会の見えない言葉になっていない当たり前を認識して、本当にそうなのか。と問いながら、考え方・暮らし方をアップデートしていくような。そんな感じをちょっとずつ取り入れていけるといいな。
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そろそろ終活を考える時期がやって来た。いつでも会社を辞められる覚悟を持って仕事に取り組んでいかなければ、いつ会社に居場所がなくなるかも分からない。もうとっくに折り返し地点を過ぎているのだから。
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よく言う、『お金や地位が全てじゃない』みたいなことを深く理解させてくれる本。 『ある』ということに依存していると終わりのない幸せの追求をしてしまうことになる。『ない』ことによって見えてくる景色を忘れてはいけない。 でもやっぱり夫がいて、子も望むならお金は欲しいなと思ってしまって。...
よく言う、『お金や地位が全てじゃない』みたいなことを深く理解させてくれる本。 『ある』ということに依存していると終わりのない幸せの追求をしてしまうことになる。『ない』ことによって見えてくる景色を忘れてはいけない。 でもやっぱり夫がいて、子も望むならお金は欲しいなと思ってしまって。だけど著者はそれも否定しないんだろうなと思える。
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