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国家はなぜ衰退するのか(下) 権力・繁栄・貧困の起源 ハヤカワ文庫NF465
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国家はなぜ衰退するのか(下) 権力・繁栄・貧困の起源 ハヤカワ文庫NF465

ダロン・アセモグル(著者), ジェイムズ・A.ロビンソン(著者), 鬼澤忍(訳者)

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国家はなぜ衰退するのか(下) 権力・繁栄・貧困の起源 ハヤカワ文庫NF465

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2016/05/25
JAN 9784150504656

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国家はなぜ衰退するのか(下)

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商品レビュー

3.9

31件のお客様レビュー

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2026/02/23
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

国家はなぜ衰退するのか(上)(下)を読了。 国家の繁栄は文化でも地理でもなく「制度」で決まるという大胆な主張。包括的制度と収奪的制度という枠組みで世界史を読み直す一冊。 読んで感じたのは、日本も例外ではないということ。制度は永遠ではない。企業の人事制度や政治の意思決定構造もまた、包括的かどうかが問われているのではないか。 国の未来を本気で考える人に薦めたい。

Posted by ブクログ

2025/12/24

国家の様態をこれだけで分類して分析しているのは非常に面白かった。 ここまで綺麗に分類できても歴史は繰り返す…

Posted by ブクログ

2025/11/22

下巻になると例が増えるガ、主張は繰り返しかつ一貫しており、収奪的な制度の下にある国は発展しない、あるいは一定の発展はあるが限界学力あるというもの。

Posted by ブクログ