- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 文庫
- 1225-04-04
図書館の魔女(第一巻) 講談社文庫
定価 ¥748
220円 定価より528円(70%)おトク
獲得ポイント2P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:5/12(火)~5/17(日)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
5/12(火)~5/17(日)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2016/04/15 |
| JAN | 9784062933650 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
5/12(火)~5/17(日)
- 書籍
- 文庫
図書館の魔女(第一巻)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
図書館の魔女(第一巻)
¥220
在庫あり
商品レビュー
3.7
156件のお客様レビュー
全四巻だけど1冊ずつである程度キリ良く分かれてる系なのかと思ってたのだけど違った。 一巻は世界観や登場人物、魔女の特殊な立ち位置などの背景、魔女の特殊で複雑なコミュニケーション方法の説明が大半で、正直あまりストーリーに動きがない。 けれど終盤、政敵らしき人物との邂逅や、主人公...
全四巻だけど1冊ずつである程度キリ良く分かれてる系なのかと思ってたのだけど違った。 一巻は世界観や登場人物、魔女の特殊な立ち位置などの背景、魔女の特殊で複雑なコミュニケーション方法の説明が大半で、正直あまりストーリーに動きがない。 けれど終盤、政敵らしき人物との邂逅や、主人公の優れた能力が認められ、魔女との特別なバディのような関係になっていくくらいから、面白くなっていきそうな雰囲気が濃くなってて、次の巻に期待。 とにかく言葉が難しくて、なんとなくでも読み進められそうな気もしたけど、調べてみると予想とはニュアンスが少し違ってたりもするから、結局ほぼ調べて読んだから、読むのにめちゃくちゃ時間かかった…
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
山里に住んでいた少年キリヒトが一ノ谷の図書館の魔女マツリカの手話通訳として仕えることになり、そこから対立している国の宰相との出会い、一ノ谷の遺構の謎、ここからどう展開していくのかワクワクする1巻だった。 登場人物の名前も特徴があって頭に残る。いろんなファンタジー物を読んできたけれど、言葉が溢れてるって感じる本。マツリカから言葉という存在が何なのか文化とは何なのかキリヒトと一緒に教わってる感じがした。 何故マツリカのお祖父様が図書館の番人をマツリカに継がせたのかそのへんも明らかになるのかな?2巻以降も楽しみ。
Posted by 
15年ぶりにシリーズ新刊が出たから再読。 圧倒的な世界観は健在でとにかく浸れる。その世界に浸れる。常に何かが起きそうなワクワク感がいい。
Posted by 