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図書館の魔女(第一巻) 講談社文庫
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図書館の魔女(第一巻) 講談社文庫

高田大介(著者)

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図書館の魔女(第一巻) 講談社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2016/04/15
JAN 9784062933650

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図書館の魔女(第一巻)

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商品レビュー

3.7

156件のお客様レビュー

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2026/03/14

全四巻だけど1冊ずつである程度キリ良く分かれてる系なのかと思ってたのだけど違った。 一巻は世界観や登場人物、魔女の特殊な立ち位置などの背景、魔女の特殊で複雑なコミュニケーション方法の説明が大半で、正直あまりストーリーに動きがない。 けれど終盤、政敵らしき人物との邂逅や、主人公...

全四巻だけど1冊ずつである程度キリ良く分かれてる系なのかと思ってたのだけど違った。 一巻は世界観や登場人物、魔女の特殊な立ち位置などの背景、魔女の特殊で複雑なコミュニケーション方法の説明が大半で、正直あまりストーリーに動きがない。 けれど終盤、政敵らしき人物との邂逅や、主人公の優れた能力が認められ、魔女との特別なバディのような関係になっていくくらいから、面白くなっていきそうな雰囲気が濃くなってて、次の巻に期待。 とにかく言葉が難しくて、なんとなくでも読み進められそうな気もしたけど、調べてみると予想とはニュアンスが少し違ってたりもするから、結局ほぼ調べて読んだから、読むのにめちゃくちゃ時間かかった…

Posted by ブクログ

2026/03/05
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

山里に住んでいた少年キリヒトが一ノ谷の図書館の魔女マツリカの手話通訳として仕えることになり、そこから対立している国の宰相との出会い、一ノ谷の遺構の謎、ここからどう展開していくのかワクワクする1巻だった。 登場人物の名前も特徴があって頭に残る。いろんなファンタジー物を読んできたけれど、言葉が溢れてるって感じる本。マツリカから言葉という存在が何なのか文化とは何なのかキリヒトと一緒に教わってる感じがした。 何故マツリカのお祖父様が図書館の番人をマツリカに継がせたのかそのへんも明らかになるのかな?2巻以降も楽しみ。

Posted by ブクログ

2026/02/19

15年ぶりにシリーズ新刊が出たから再読。 圧倒的な世界観は健在でとにかく浸れる。その世界に浸れる。常に何かが起きそうなワクワク感がいい。

Posted by ブクログ

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