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親の「老い」を受け入れる 下町医師とつどい場おばはんが教える、認知症の親をよくする介護
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親の「老い」を受け入れる 下町医師とつどい場おばはんが教える、認知症の親をよくする介護

長尾和宏(著者), 丸尾多重子(著者)

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親の「老い」を受け入れる 下町医師とつどい場おばはんが教える、認知症の親をよくする介護

定価 ¥1,430

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ブックマン社
発売年月日 2015/12/01
JAN 9784893088536

親の「老い」を受け入れる

¥550

商品レビュー

4.3

4件のお客様レビュー

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2025/12/27

介護。したくないけど。両親の高齢化止まらない。 施設に預けるのは、良いとは限らないが、そうは言ってられないんだろうな。余裕がないと。少しずつ読んで、心づもりしていきます。

Posted by ブクログ

2024/12/08

親が階段から転んで怪我をしたのをきっかけに読みました。いつの間にこんなに老いてしまったんだろうと寂しくて毎日泣いて悩んでいました。ですがこの本を読んでからは、親の老いを受け入れて親の好きなものを食べてもらってやりたい事はやらせて過剰に心配せず意見を尊重することが大事なんだと気づく...

親が階段から転んで怪我をしたのをきっかけに読みました。いつの間にこんなに老いてしまったんだろうと寂しくて毎日泣いて悩んでいました。ですがこの本を読んでからは、親の老いを受け入れて親の好きなものを食べてもらってやりたい事はやらせて過剰に心配せず意見を尊重することが大事なんだと気づくことができました。

Posted by ブクログ

2021/01/18

実家の一人暮らしの父親の世話をしています。施設に入る事が一番幸せかと思っていたが、少し考えが変わった。『介護とは、子育ての写し鏡』ちょっとドキッとしました。

Posted by ブクログ