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暗い穴 警視庁追跡捜査係 ハルキ文庫
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暗い穴 警視庁追跡捜査係 ハルキ文庫

堂場瞬一(著者)

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暗い穴 警視庁追跡捜査係 ハルキ文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川春樹事務所
発売年月日 2015/09/14
JAN 9784758439459

商品レビュー

3.6

30件のお客様レビュー

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2024/12/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

落ちがなさすぎてびっくりした。 ご両親が落ちやと思ってたのに…あまりにもベタかと思ったら、謎のままで終わった。

Posted by ブクログ

2024/07/17

本やドラマというのは、いつもと違う視点を与えてくれることがある。 今回は、“木村のばあさん”。 死体遺棄の現場近くで、目撃者を探す際年齢不詳のばあさんが登場する。 乗客の少ないバスとはいえ、これといった収穫がないかと思われた時、運転手が『木村のばあさんと女が話していた』と思い...

本やドラマというのは、いつもと違う視点を与えてくれることがある。 今回は、“木村のばあさん”。 死体遺棄の現場近くで、目撃者を探す際年齢不詳のばあさんが登場する。 乗客の少ないバスとはいえ、これといった収穫がないかと思われた時、運転手が『木村のばあさんと女が話していた』と思い出す。 この物語で私は反省をした。人をみかけるとここぞとばかりに、話しかけ、常に話す相手を探しているばあさん。 年の功で感も鋭く、今回の捜査にも“陰ながら尽力”する。このような人の視線を感じると目をそらすようにしていたが、自分がトラブルにあったら目撃者として証言してくれるような人を大切にしたいと思った。 今回は死体遺棄を告白した犯人の取り調べに西川がいつも以上に頑固で、他の刑事にかわろうとしない。 個人的には庄田に取り調べをさせたかった。東北生まれの粘り強い庄田の例の取り調べが功を奏するのではと思った。 なかなか庄田のキャラも成長が感じられ、次回が楽しみなのだが、逆に三井がトーンダウンか。次回に期待。 最後の最後が尻切れトンボ的で、しっくりいかないというか、最初の事件に手を貸したのは、あるいは本当は〇〇的な思いを読者に抱かせて終わる。 そう思ったのは私だけ?

Posted by ブクログ

2024/04/03

なんか、そっくりな女が職場にいてめっちゃ迷惑を被ったから、そいつの顔で再生されて嫌だった… こういうやつは自分に何が起こっても反省とかしない。 この女の親が死んだのもこいつ?っておもっちゃったけど、どーなんだろう?

Posted by ブクログ