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残りの人生で、今日がいちばん若い日
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 祥伝社 |
| 発売年月日 | 2015/02/01 |
| JAN | 9784396634568 |
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残りの人生で、今日がいちばん若い日
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商品レビュー
3.3
10件のお客様レビュー
タイトルに惹かれた!大人の恋愛小説。バツイチ子持ち出版社勤務の直太朗と書店で働く百恵は仕事を通じて知り合い、直太朗の娘も交えて少しずつ少しずつ距離が近くなっていく。二人に好感を持てた。
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直太郎も百恵も、菜摘をもっと大切に扱ってほしいと、所々思ってしまった。 会って2回目で旅行に同伴とか娘の気持ちを無視しているし、辛い過去にさようならしてという菜摘の回復を願っての旅行なら、尚更、父と子2人で行くべきだったんじゃないか?なんて 大人になると、お付き合い開始までの期...
直太郎も百恵も、菜摘をもっと大切に扱ってほしいと、所々思ってしまった。 会って2回目で旅行に同伴とか娘の気持ちを無視しているし、辛い過去にさようならしてという菜摘の回復を願っての旅行なら、尚更、父と子2人で行くべきだったんじゃないか?なんて 大人になると、お付き合い開始までの期間が物凄く短い事が多いかと思うが、直太郎と菜摘の恋がゆっくり始まっていく所は、良かったです。
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題名に惹かれて読んでみたが。 ポイントがひとつに絞られていなくて、そのせいでまとまりのない印象。 若い作家の卵は、登場する必要性はあったのかしら?
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