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とりかえ・ばや(6) フラワーCアルファ
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とりかえ・ばや(6) フラワーCアルファ

さいとうちほ(著者)

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とりかえ・ばや(6) フラワーCアルファ

定価 ¥471

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2015/02/10
JAN 9784091368058

とりかえ・ばや(6)

¥110

商品レビュー

4.4

18件のお客様レビュー

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2023/02/26

限界は6巻 まさかのカミングアウト受けた人が倒れるとか。ショックを受けて気絶する設定ってこんな昔からあったのか。 石蕗が酷すぎて、やっつけたくなる…

Posted by ブクログ

2022/10/17
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

睡蓮と女東宮の仲が進展する中、失踪した沙羅双樹への思慕から、帝は兄(姉)に瓜二つの睡蓮に入内を求める。(この話、断れません) 沙羅と四の姫の女同志の結婚は何とかなったけど、この期に及んで左大臣家は進退窮まる。 睡蓮は髪を切って男の姿になり、姉を探す旅に。ここから弟君、頑張る! 乗馬できないなど、男の振舞いに不慣れな睡蓮を支える従者たちが頼もしくてほっこりもする。 「ざ・ちぇんじ!」でもそうだったけど、この一家は下男などの従者含めて、結束が固い。若君と姫君が性を偽って暮らしている、という深刻な秘密を誰も漏らさないもの。(ライバルからの買収とかあるだろうに)チーム左大臣家は好きだな~。 ところで、150~151ページの見開きページは、絵巻物のような趣向で素敵です。(絵の内容は悲しいけど) 電子書籍はどう見えるのか知らないけど、ぜひ紙で見てほしいと思う。

Posted by ブクログ

2022/10/17

石蕗の能天気ぶりにはもう笑うしかないですね。それを男としての経験から誰よりも分かっている沙羅の中で動き出す女の心が、まざまざと描かれて、息も詰まりそうです。

Posted by ブクログ

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