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悲嘆の門(下)
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 毎日新聞社 |
| 発売年月日 | 2015/01/01 |
| JAN | 9784620108094 |

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商品レビュー
3.5
173件のお客様レビュー
すごく哲学的、概念的で共感することが難しい作品だった。 宮部みゆき氏の模倣犯にも似ているような気がしていたが読み進めるとそれぞれで起こった殺人が連続殺人ではなかったりして、その種明かしはさすがだったか主人公三島孝太郎が彷徨った世界の表現あたりは高尚すぎてついていけなかった。
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※このレビューにはネタバレを含みます
現実からとんでもない世界に飛んで行ってしまうが、「言葉」をキーワードに筋はぶれないで話は進み終結した。宮部みゆきワールドの幅と奥の深さを思い知る作品だった。面白かった。森永さんはもう戻らないのだろうか?ガラは可哀想な母親でしかなかった。色々考えてしまう物語だった。
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ファンタジーが組み合わさったミステリー 遺体の一部を切り取られる連続殺人から退職した刑事、ネット社会のパトロールをするクマーで働く青年、ガーゴイルの像に擬態する女戦士ガラ 誰がどう繫がっていくのか不思議だったけど、ちゃんと繫がってた 上の途中まで面白く読めたけど、ガーゴイルがガラだった辺りからファンタジーワールドであまり好きじゃない展開だった 結局最後ガラと孝太郎が行き着く場所も想像力がついていかず…
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