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シティ・ファーマー 世界の都市で始まる食料自給革命
定価 ¥2,640
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白水社 |
| 発売年月日 | 2014/11/01 |
| JAN | 9784560084021 |
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シティ・ファーマー
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シティ・ファーマー
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商品レビュー
4.2
9件のお客様レビュー
農業の新しい形であり、都市の新しい在り方の一つだと思う。一方で、正しい多様性(生態系)を維持できるのかという疑念も、個人的には抱いてしまう 都市農業の目的は食料不足解消ではなく、コミュニティ醸成、安全安心な地域醸成
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世界の都市で展開されている、地産地消の新たな潮流を解説した一冊。大都会の小さな農地で生産される多様な野菜などを新鮮なうちに、その都市で消費するのです。農場から消費店舗までの距離が短ければ、食材の輸送におけるCO2排出量も減らすことができるという考え方。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
都会のど真ん中で農業を。著者はカナダのフードライター。ロンドンのフォートナム&メイソン、ピカデリー本店の屋上で養蜂されているそう。しかし、あまり付加価値の高い作物を作ると盗難の心配もあるとかで、世知辛い。 表紙の写真から、もっと個人的な規模の菜園を想像していたが、地方自治体やNPO 絡みの事例も紹介されているし、「ハイドロポニクス」や「オルガノポニコ」といった未知の言葉にも出会った。 ところで「果物をもいで食べられる公園」って良いなあ。
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