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図書館の主(9) 芳文社C
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芳文社 |
| 発売年月日 | 2014/11/15 |
| JAN | 9784832234253 |
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図書館の主(9)
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商品レビュー
3.6
11件のお客様レビュー
気になったのはオーナーが病院にいた理由。 最初は同じ人を見舞っている可能性も考えたけど、どうも違う。 今回はぐらかしたと言うことは多分……。 やっと宮本の話が出てきたが、これも引っ張るなあ、
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ピーターパンはディズニーアニメなどでしか知らないと 原作を読んだら驚く人が多そうだ。 「私ティンカーベルみたいなの」で 「やきもちでもやいたの?」と返されるところが好き。 同じ本を共有していて、知識と機転がある感じが良い。 司書は楽な仕事という印象は自分には全くなかった。 接客業であり、肉体労働でもある。 好きな仕事なのに、人手を削られて 丁寧に仕事ができなくなっていって、経費も削減され 諦めてしまい。、やっつけになっていくと、 メンタル的にも辛くて 折角好きな仕事につけたのに辞めてしまう というのはよく分かる。 そもそも最低賃金は飽くまでも最低なのに その賃金で最大限度働かせようとするのが 司書に限らず今の日本の最悪なところだと思う。 そういった状況だと、安い給料ならせめて楽な仕事をしたいから、「意識高い人」は嫌われる。 いつからか、侮蔑を含んだ使い方をされるようになった。 『たのしい川べ』は読んだことがないので 読んでみたいと思った。
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林さんと八重樫さんの師弟関係いいなぁ 私は物言いのキツイタイプは正論だったとしても苦手だから合わないだろうけど… 働く上でやっぱり人との相性は大事だな あの二人はこれからもあの図書館でがんばっていくんだろうな 竹花くんも頑張れ(笑)
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