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ピクサー流 創造するちから
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ピクサー流 創造するちから

エド・キャットムル(著者), エイミー・ワラス(著者), 石原薫(訳者)

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ピクサー流 創造するちから

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社
発売年月日 2014/09/01
JAN 9784478016381

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商品レビュー

4.2

65件のお客様レビュー

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2025/10/01

これは読んでからかなり時間が経ってしまっているからもう一度読みたい。 とにかく素晴らしい作品だったと記憶している。

Posted by ブクログ

2025/08/20

2025/09/20 創造性をつくるには規律を作りすぎない。 →95%の正常な人を戒めるだけ、5%の常識乱用者には個別で対応すべき ポジティブな声かけ →p148 ジョブスの太々しさ →自分の信念をつらぬく必要性を再認識。相手に否定された時も自分の意思・信念を貫くことも大切...

2025/09/20 創造性をつくるには規律を作りすぎない。 →95%の正常な人を戒めるだけ、5%の常識乱用者には個別で対応すべき ポジティブな声かけ →p148 ジョブスの太々しさ →自分の信念をつらぬく必要性を再認識。相手に否定された時も自分の意思・信念を貫くことも大切。 p74 無知と、旺盛な成功欲求との組み合わせ以上に、短期間での学習を促すものはない p148 指摘の仕方 「このシーンの脚本がいまいち」よりも 「見終わった観客にあのセリフがよかったよねって言ってもらいたくない?」 →事実を伝えるよりも、その先の人をイメージさせる 人の知覚について ①人格は、自らのメンタルモデルによって歪められ、目の前にあるものを正しく認識することができない。 ②人間の認識において外から入ってきた新しい情報と確立された既存のメンタルモデルの間に境目はなく、両方を1つの経験として認識していること。 ③自らの個人的な解釈に意識にとらわれていると、頑なに目先の問題に対処する能力が低下すること ④仕事や生活を共にしている人のメンタルモデルは、互いの近さや過去の共有により互いに深く絡み合っていること 職場で社員が率直に意見を交わさないようには多くの理由がある。その理由を見つけて対処することが、まず第一の仕事である。同様に自分に同意しない人は理由があって、そうしているので、その理由の元となっている原因を理解しなければならない。 読み終わるのに半年位かかりました。とても面白い本を訳して頂き感謝です。

Posted by ブクログ

2025/08/10

ピクサー秘話にとどまらず、マネジメント本としても良い一冊。ただ、他のピクサー本(レヴィの「世界一のアニメーション企業の今まで語られなかったお金の話」)と同じく、最終章のジョブズとの思い出の章で全体の印象が上書きされてしまうのがズルい。私は読み終えた後しばらく、ピクサーではなくジョ...

ピクサー秘話にとどまらず、マネジメント本としても良い一冊。ただ、他のピクサー本(レヴィの「世界一のアニメーション企業の今まで語られなかったお金の話」)と同じく、最終章のジョブズとの思い出の章で全体の印象が上書きされてしまうのがズルい。私は読み終えた後しばらく、ピクサーではなくジョブズについてしばらく考えてしまった。 「彼はよく言っていた。アップルの製品はどんなにすばらしくとも、最後は埋立地にいく運命だが、ピクサーの映画は永遠に生き続ける。」(p393) 個人的には、トイ・ストーリーのウッディがディズニー上層部の意見によりどんどん意地悪なキャラになっていき、ストーリーの魅力が失われたとか、トイ・ストーリー2の当初の出来は悲惨で、それを立て直すためにジェシーのWhen she loved meのシーンなどが挿入された話も印象的だった。

Posted by ブクログ