1,800円以上の注文で送料無料
封鬼花伝 飛花薫るうたかたの口づけ 角川ビーンズ文庫
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-18-07

封鬼花伝 飛花薫るうたかたの口づけ 角川ビーンズ文庫

三川みり(著者), 由羅カイリ

追加する に追加する

封鬼花伝 飛花薫るうたかたの口づけ 角川ビーンズ文庫

定価 ¥616

110円 定価より506円(82%)おトク

獲得ポイント1P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2014/10/01
JAN 9784041018859

封鬼花伝 飛花薫るうたかたの口づけ

¥110

商品レビュー

3.7

6件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 異界との繋がり
  • 鬼の出没
  • 宮中の陰謀
  • 刀火の仮妻
  • 恋愛と成長
  • 謎多き展開
  • 都の苦悩
  • 温かい人間関係
  • 不器用な恋模様
  • 緊迫感ある物語

異界との繋がりを持つ千樹が、都での鬼の出没や人々の苦しみを前に奮闘する姿が描かれています。彼女は、刀火の仮妻として認められたものの、宮中での嫌がらせや自身の強大な力に戸惑いながらも、上北国を救うための使命に向き合います。千樹と刀火の恋愛模様は微妙で、二人の不器用さが物語に温かみを与えています。また、雅近の存在が千樹の心を揺さぶり、彼女の成長を助ける要素として機能していることも印象的です。全体を通して、謎が多く緊迫感のある展開が続き、次の展開が待ち遠しくなる作品です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/07/31

千樹が刀火がわざと告げなかった成る絵を描く自分の危険性に気づいていく。 雅近も千樹を気に入っていて、危険を冒す刀火を守る為に、独自に動き出す。

Posted by ブクログ

2023/11/05

刀火の血は鬼の気配を感じないのに、都に鬼が出て人が傷つけられる事件が起こる。千樹は異界へ通じる成る絵を描ける上に、描いたものが具現化する強い力もあるため、法師や先を読む能力のある者には危険視される日々。 そんな中、鬼のために無法地帯になった千樹の国である上北国から、ある人物が来て...

刀火の血は鬼の気配を感じないのに、都に鬼が出て人が傷つけられる事件が起こる。千樹は異界へ通じる成る絵を描ける上に、描いたものが具現化する強い力もあるため、法師や先を読む能力のある者には危険視される日々。 そんな中、鬼のために無法地帯になった千樹の国である上北国から、ある人物が来て、千樹の力で上北国を救ってほしいと誘う。 お互い恋愛下手な刀火と千樹がなかなかラブラブにならない…。仕方ない、早く次を読もう。

Posted by ブクログ

2015/09/18

弟はいい子に育ったなあ えらいなあ 頼れる仲間ができることは宮にとっても良いことだと思うな 兄がほんとにあやしいねえ

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました