商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2014/10/01 |
| JAN | 9784041018859 |
- 書籍
- 文庫
封鬼花伝 飛花薫るうたかたの口づけ
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
封鬼花伝 飛花薫るうたかたの口づけ
¥616
在庫なし
商品レビュー
3.7
5件のお客様レビュー
刀火の血は鬼の気配を感じないのに、都に鬼が出て人が傷つけられる事件が起こる。千樹は異界へ通じる成る絵を描ける上に、描いたものが具現化する強い力もあるため、法師や先を読む能力のある者には危険視される日々。 そんな中、鬼のために無法地帯になった千樹の国である上北国から、ある人物が来て...
刀火の血は鬼の気配を感じないのに、都に鬼が出て人が傷つけられる事件が起こる。千樹は異界へ通じる成る絵を描ける上に、描いたものが具現化する強い力もあるため、法師や先を読む能力のある者には危険視される日々。 そんな中、鬼のために無法地帯になった千樹の国である上北国から、ある人物が来て、千樹の力で上北国を救ってほしいと誘う。 お互い恋愛下手な刀火と千樹がなかなかラブラブにならない…。仕方ない、早く次を読もう。
Posted by 
弟はいい子に育ったなあ えらいなあ 頼れる仲間ができることは宮にとっても良いことだと思うな 兄がほんとにあやしいねえ
Posted by 
仮妻となっての生活でさっそく洗礼を受けた千樹は、己の中に眠る感情や力と向き合うことに。 ラストは千樹の新たな決意と別れへの切ない展開! 続刊が気になる終わり方なので、この巻だけでは、ちょっと物足りないカモ。 でも、自覚しあっても、家臣として一線をひこうとする二人なので、甘さがな...
仮妻となっての生活でさっそく洗礼を受けた千樹は、己の中に眠る感情や力と向き合うことに。 ラストは千樹の新たな決意と別れへの切ない展開! 続刊が気になる終わり方なので、この巻だけでは、ちょっと物足りないカモ。 でも、自覚しあっても、家臣として一線をひこうとする二人なので、甘さがなく歯がゆい。もう少しラブ度がアップしてから別れの展開が欲しかった。 http://books117117.blog110.fc2.com/blog-entry-4295.html
Posted by 
