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幻影の星 文春文庫
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幻影の星 文春文庫

白石一文(著者)

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幻影の星 文春文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋
発売年月日 2014/09/01
JAN 9784167901790

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幻影の星

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商品レビュー

2.9

22件のお客様レビュー

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2025/10/26

何作目かの白石一文さんの作品 書評を見る限り、これが彼の骨頂なんだとは思うが、おー、、そういう感じねという驚き(何か謎が明確に紐解かれていくのかしら?)と思いながら読み進めていたため若干思っていたのとは違ったが面白かった

Posted by ブクログ

2025/08/07
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

・バーバリーのコートが故郷のバス停でなぜか発見されるところから始まる話。 ・過去にも、どうも1回読んでいた記憶があるが、内容が曖昧だった。 ・今回も歯痛があったので、しっかり集中して読めず、内容がイマイチ頭に入ってこなかった。 ・2012年1月の発刊。主人公の内省がふんだんに作中に盛り込まれるタイプの作品。 ・文庫解説の榎本正樹さんの文章がよかった。 ・再読度:中。

Posted by ブクログ

2022/04/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

さいきんこの人の本をよく読んでいたので、長崎という言葉に惹かれて選んでみたらまあ諫早でびっくりしたわ。あの街でいちばんすきな場所は本明川だった。雨で増水した本明川を見るのがだいすきだった。 正直話はよく解らないけれど、主人公の考え方や人との関わり方、休日の過ごし方がすきだなと思った。 「結局、その人がいてもいなくてもいいかどうかは、どうしてもいてほしいって言ってくれる相手がいるかどうかで決まるのかもね」

Posted by ブクログ