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女という生きもの コミックエッセイ
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女という生きもの コミックエッセイ

益田ミリ(著者)

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女という生きもの コミックエッセイ

定価 ¥1,320

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎
発売年月日 2014/07/10
JAN 9784344026032

女という生きもの コミックエッセイ

¥550

商品レビュー

3.5

55件のお客様レビュー

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2026/03/15

大好きなミリさんのエッセイと少しの漫画。 いつも同様、とても楽しく読めた。 こちらは10年以上前に書かれた作品だが、そんな古さは感じない。 私はミリさんとは違い、既婚で子持ちだが、同じ女で同世代なので、共感する事多々。 前から来る人にすれ違いざまに、私ばかりが「すみません」と謝...

大好きなミリさんのエッセイと少しの漫画。 いつも同様、とても楽しく読めた。 こちらは10年以上前に書かれた作品だが、そんな古さは感じない。 私はミリさんとは違い、既婚で子持ちだが、同じ女で同世代なので、共感する事多々。 前から来る人にすれ違いざまに、私ばかりが「すみません」と謝り、あちらは「チッ」、、、舌打ちしても良い人間だと判断されてる?なんでかな〜

Posted by ブクログ

2026/02/22

益田ミリさんのエッセイは、読みやすいです。 「女という生きもの」 そうそう、そう言う事ってある〜 というほど、軽い合槌ではなく… あ〜なんかわかるな〜 という穏やかな共感をよびます。

Posted by ブクログ

2026/01/10

受け入れてしまっている男女差を改めて感じた。「女の子らしさ」「男の子らしさ」ってなんだろう。 生まれ持った性別による身体の違いはあるけれど、世の中によって性格や行動って変わっていってしまう悲しさ。

Posted by ブクログ