1,800円以上の注文で送料無料
コレットは死ぬことにした(1) 花とゆめC
  • 中古
  • コミック
  • 白泉社
  • 1102-05-01

コレットは死ぬことにした(1) 花とゆめC

幸村アルト(著者)

追加する に追加する

コレットは死ぬことにした(1) 花とゆめC

定価 ¥495

165 定価より330円(66%)おトク

獲得ポイント1P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 白泉社
発売年月日 2014/07/18
JAN 9784592213819

コレットは死ぬことにした(1)

¥165

商品レビュー

4.2

19件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/04/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ザ・少女漫画!でした。ハデス様かっこいい。神話ではハデスに妻がいるけどどうするんだろう…と思ったらコレットがペルセポネになるというオチで「なるほど!」と思いました。ちょっと中弛み感があったのは人気が出過ぎて連載が伸びたんですかね?(コツメとかティターン族とか省けた気がする…キャラみんな優しくて愛おしいですけどね)

Posted by ブクログ

2025/10/29

くくりとしては恋愛ものなのだが、人生の教訓が詰め込まれているように思う。 ちょいちょい入るボケとツッコミが心地いい。 特に主人公コレットとガイコツとのかけあいがテンポよく好き。 1巻は、 ・日々に追われて過ごしている人 ・部下を抱えている人 ・周りがリア充に見えてうらやましい人...

くくりとしては恋愛ものなのだが、人生の教訓が詰め込まれているように思う。 ちょいちょい入るボケとツッコミが心地いい。 特に主人公コレットとガイコツとのかけあいがテンポよく好き。 1巻は、 ・日々に追われて過ごしている人 ・部下を抱えている人 ・周りがリア充に見えてうらやましい人 に刺さりそうだと感じた。 コレットも初めは村にたった一人の薬師という替えのきかない立場。 その後見習いを持ち、部下を育てる立場へと変化していくのだが、それぞれでコレットが感じている思考に首がもげるほど共感ができる。 きっと、人に頼るという経験が少ないがゆえに、“人に任せる”ということがうまくできない性格なのだろう。 人に頼り、任せるというのは本当に難しい。 人を信じ、なにより自分を信じていないとできないからだ。 特に自分を信じるという事、自分に許可をするというのが難しい。 しかし、「わたしもそうかも」と気がつくことがまずは第一歩の始まりだと思う。 その一歩として、この本から気づけてよかった。

Posted by ブクログ

2025/10/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

昨年、電子版を数巻無料で読む機会があって、気に 入ったので紙でゆっくり揃えた。 久しぶりなので新たな気持ちで読む事ができた。 やっぱり面白い。 冥府なのに怖い印象はなくて、ガイコツでさえ人間 味(?)があってかわいらしい。 冥王のハデスは言うまでもなくイケメンで、イケメン レーダー持ちのおばあちゃんのお墨付き。井戸に腰掛 けて街の人を眺めるハデスからは彼の人となりが想像 できるし、笑顔が素敵だった。 休む暇もないほど働き詰めで逃げ出したいと思ってい たコレット。ハデスを助けながら彼から大切なことを 教わっていた。 地上と冥府を行き来するコレットの生活が楽しみ。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました