- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 文庫
- 1225-02-03
誰にも死ぬという任務がある 徳間文庫
定価 ¥572
99円 定価より473円(82%)おトク
獲得ポイント0P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:2/28(土)~3/5(木)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
2/28(土)~3/5(木)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 徳間書店 |
| 発売年月日 | 2014/02/07 |
| JAN | 9784198937942 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
2/28(土)~3/5(木)
- 書籍
- 文庫
誰にも死ぬという任務がある
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
誰にも死ぬという任務がある
¥99
在庫あり
商品レビュー
2
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
①この世で信じていいのは、死だけ ②人間、誰でも最後は負け戦。希望を棄てなければ成功するという、悪しき戦後教育 ③身の回りに起きる詰まらぬことを楽しむ。 曽野綾子「誰にも死ぬという任務がある」、2014.2発行(文庫)。「人生の第四楽章としての死」(2011.5)を改題したもの。予期せぬ再読になりました。
Posted by 
死と向き合うことの重要性を改めて感じながら、著者のスタンスには違和感があった。 宗教の違いも大きいのだろうが、 それ以上の大きな違和感はなんだろう? 現実の生活の泥臭さみたいなものがみえてこないせいかもしれない。
Posted by 
著者のスタンスには賛成できかねる所もあるのだが、タイトルに惹かれて買った一冊。 身近に死と向き合う際には、再読したい本だ。
Posted by 