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殺意の構図 探偵の依頼人
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殺意の構図 探偵の依頼人

深木章子(著者)

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殺意の構図 探偵の依頼人

定価 ¥1,870

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2013/12/16
JAN 9784334929206

殺意の構図 探偵の依頼人

¥220

商品レビュー

3.4

24件のお客様レビュー

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2025/12/08

読みづらい作品だった。登場人物が多いこともあるのだが、なぜか先に進まない。 妻の父親を殺害放火の疑いで逮捕される諒一。一貫して否認しているが、供述に無理がある。そして次々に起こる殺人事件。 なんだかみんな腹黒く読んでいて辛い。

Posted by ブクログ

2022/10/06

次々と起こる殺人。 それに伴う複雑に絡み合った家族関係。 こんなにも血族同士が、疑心暗鬼になるのか…と。 まるでサスペンスドラマを見ているような展開。 不慣れな殺人事件を担当するのは、亡くなった知人のためだと弁護士の衣田は思っていたが無罪を勝ち取ってもすっきりしない。 そのまま...

次々と起こる殺人。 それに伴う複雑に絡み合った家族関係。 こんなにも血族同士が、疑心暗鬼になるのか…と。 まるでサスペンスドラマを見ているような展開。 不慣れな殺人事件を担当するのは、亡くなった知人のためだと弁護士の衣田は思っていたが無罪を勝ち取ってもすっきりしない。 そのまま影の薄いまま、終わるのかと思いきやまさかの結末。 その全てを調査したのが、プロローグでの私立探偵ってことで。 いゃ〜、私立探偵の榊原が、そうなん??とエピローグで知ったときの驚きのほうが、本編よりインパクトありすぎて…しかもさらりと触れてるところがなんともなぁ。

Posted by ブクログ

2017/05/19

5月-8。2.5点。 資産家が放火殺人にあう。容疑者は義理の息子。 逮捕、起訴されるが無罪に。親類には疑わしい人間ばかり。 前半は弁護士、後半は探偵が謎解き。 うーーん。複雑にし過ぎて、薄いストーリーになった感じ。 イマイチ。

Posted by ブクログ

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