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日記は囁く
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日記は囁く

イザベル・アベディ(著者), 酒寄進一(訳者)

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日記は囁く

定価 ¥1,980

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東京創元社
発売年月日 2013/10/31
JAN 9784488010102

日記は囁く

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商品レビュー

3.8

4件のお客様レビュー

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2014/04/09

ミステリーというよりも、ダーヴィトとノアの関係のほうに興味がいってしまった。 最後、日記がてにはいってから、真実がわかる時点で、日記内容があらすじっぽい説明で終わってしまったのは、残念な感じがしました。

Posted by ブクログ

2014/02/15

前回のドイツエンターテインメントの夕べで紹介された一冊。YA小説ということでどうかと思いましたが、楽しく読めました。最後は意外な展開でした…ドイツ語の原著も読んでみたいのですが何年かかることやら(^^;

Posted by ブクログ

2014/01/29

女優の母・カートと母の友達ギルベルトとノアは、美しい村に建つ古い屋敷で夏を過ごすことになる。屋敷のリフォームを手伝ってくれる村の青年ダーヴェトに好意を持つノア。好奇心からダーヴェトと降霊術をやってみて30年前に屋敷の住んでいた少女・エリーツァの霊を呼び出してしまう。エリーツァは、...

女優の母・カートと母の友達ギルベルトとノアは、美しい村に建つ古い屋敷で夏を過ごすことになる。屋敷のリフォームを手伝ってくれる村の青年ダーヴェトに好意を持つノア。好奇心からダーヴェトと降霊術をやってみて30年前に屋敷の住んでいた少女・エリーツァの霊を呼び出してしまう。エリーツァは、誰かに殺されたらしい。真相をさぐるノアとダーヴェトは、村の大人たちの過去にも近づいていくことになる。 30年前の真実と、現代のノアとダーヴェト。謎解きと、二人の気持ちが並行して進む。 降霊術は、日本で言う「こっくりさん」みたい。

Posted by ブクログ

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