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蟻の階段 警視庁殺人分析班 講談社文庫
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蟻の階段 警視庁殺人分析班 講談社文庫

麻見和史(著者)

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蟻の階段 警視庁殺人分析班 講談社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2013/10/16
JAN 9784062776776

蟻の階段

¥330

商品レビュー

3.4

60件のお客様レビュー

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2026/03/06

かなり淡々と話が進む印象。特に行き詰ることもなく、ほどよくスムーズに展開する。 警察ものはほぼ読んだことがないけど、ほかもこんな感じなんだろうか。 「分析班」と言う割に、チームで分析できてる部分がとても少なかったように感じる。TVドラマならこれで違和感ないかもしれないけど。 ...

かなり淡々と話が進む印象。特に行き詰ることもなく、ほどよくスムーズに展開する。 警察ものはほぼ読んだことがないけど、ほかもこんな感じなんだろうか。 「分析班」と言う割に、チームで分析できてる部分がとても少なかったように感じる。TVドラマならこれで違和感ないかもしれないけど。 シリーズものだけど、主人公の性格(真っ直ぐで正義感の強い積極的な新米刑事)と、相棒との組み合わせが個人的にあまり合わなかった。

Posted by ブクログ

2026/01/29

ライトな刑事物。 U-NEXTで木村文乃さんのドラマを拝見してから読みました。主人公、塔子の真っ直ぐさが良い。男社会の警察で先輩、鷹野と頼れる仲間たちと共に凶悪事件に立ち向かう。犯人とその周りの背景と心情が詳細に分かればもっとのめり込めたかも。

Posted by ブクログ

2025/09/04

加賀美さん、良きキャラ。塔子のまっすぐさが滲みる。2人のやりとりにニッコリ。 だがしかし、矢崎なぁ。 蟻は集団のために、社会のために活動しているんだとさ。

Posted by ブクログ