1,800円以上の注文で送料無料
蟻の階段 警視庁殺人分析班 講談社文庫
  • 新品
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-03-01

蟻の階段 警視庁殺人分析班 講談社文庫

麻見和史(著者)

追加する に追加する

蟻の階段 警視庁殺人分析班 講談社文庫

902

獲得ポイント8P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2013/10/16
JAN 9784062776776

蟻の階段

¥902

商品レビュー

3.4

63件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/06/17

登場人物がどんどん出てくるけど、全く読み難くなく、むしろどんどん読み進めてしまいました。 如月塔子という主人公がいい意味で目立ちすぎてなく、周りの捜査員も素晴らしい

Posted by ブクログ

2026/06/14

面白かったです 今回の話は犯人がわかっててもなかなか辿り着けない十一係。そこのこまかま描写も面白かったです まだ如月さんと鷹野さんの関係も出来上がってなくてギクシャク感もある(もう先の話を読んでいるので)。でもまたそこが面白い。 先の話を読み続けます

Posted by ブクログ

2026/04/13

皆目見当もつかないということもなく、ただかと言ってすぐ犯人にたどり着く訳でもなく。 すごいいい塩梅でサクサク読める。 前回同様、途中に今残ってる謎リストが展開されるので、自分の中でも整理しながら読める。 加賀美がいつも帰る時に「ただいま」を言う理由がわかった時に、だいぶ加賀美の...

皆目見当もつかないということもなく、ただかと言ってすぐ犯人にたどり着く訳でもなく。 すごいいい塩梅でサクサク読める。 前回同様、途中に今残ってる謎リストが展開されるので、自分の中でも整理しながら読める。 加賀美がいつも帰る時に「ただいま」を言う理由がわかった時に、だいぶ加賀美の印象が変わった。 すごい寡黙で真面目な人なんだろうな。 最後は正直そんなわけあるかい!って気持ちもあったが、実際そんなことを受け入れてくれるのだろうか...? それが気になった。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました