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戦略読書日記 本質を抉りだす思考のセンス
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | プレジデント社 |
| 発売年月日 | 2013/07/12 |
| JAN | 9784833420549 |

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戦略読書日記
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商品レビュー
4
49件のお客様レビュー
きっかけ 興味のある戦略×本の紹介となっていて次の読書の参考にもなるなと思って読んだ本 内容 経営戦略を得意とする著者がその目線で見た千差万別の本の紹介?説明をしている 感想 読み始めはボリュームが多く全然読み進まないと思っていたが、内容が軒並み面白くて寝る前の読書の楽しみに...
きっかけ 興味のある戦略×本の紹介となっていて次の読書の参考にもなるなと思って読んだ本 内容 経営戦略を得意とする著者がその目線で見た千差万別の本の紹介?説明をしている 感想 読み始めはボリュームが多く全然読み進まないと思っていたが、内容が軒並み面白くて寝る前の読書の楽しみにまでなっていた。 戦略とはいいつつも、概要の説明のために著者の趣味や体型や本の読み方など人柄も知れて、それこそ本文中にあるトリップ(著者との対話や追体験)に入り込めて読みながら読書の楽しさを再認識することができた。 特に読みたいなと思ったのは「直球勝負の会社」と「一勝九敗」、どちらも日本の起業家の本だけどその他にも紹介されてる本の幅が多く、タイトル確認するために目次見直しただけでもこれも読んでみたいな〜!ってワクワクした。 あとロングインタビューにあった「読書の合間に読書をする」という概念がやったことあったけど、何故できたのか何がどういう仕組みだったのかを言語化してくれてて会得したって感じがした。
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経営ストーリーの本を書いた著者が、経営戦略やストーリーに触発された本を紹介している本です。 経営関連の本ばかりでなく、人伝やダイエット本などもあるのが興味深いです。 難しくて飛ばし読みしてしまったところもありますが、自身の経験や紹介した本の著者との話などもまじえつつ、解説が面白く...
経営ストーリーの本を書いた著者が、経営戦略やストーリーに触発された本を紹介している本です。 経営関連の本ばかりでなく、人伝やダイエット本などもあるのが興味深いです。 難しくて飛ばし読みしてしまったところもありますが、自身の経験や紹介した本の著者との話などもまじえつつ、解説が面白くて読んでみたくなる本がたくさんありました。Kindle化されていない本も多数なのがちょっと残念。 本書はKindle unlimitedで読みましたが、しばらく手元に置いておいて、紹介されていた本を読んだらまた解説を読み直したいです。 『クアトロ・ラガッツィ』『直球勝負の会社』『おそめ』『ホットペッパーミラクルストーリー』『最終戦争論』など 巻末のロングインタビューで、著者が好きな本のジャンルの話をしているのも面白かったです。ここでも本がたくさん紹介されます。自伝や日記が好きで当時の生活ルーティンや世の中の文脈を理解してるというのは確かに面白そうですね。歴史小説も面白いけど、日記も読んでみようかな。
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自分の読書のスタイルとか感想がいかにチープかと思い知らされる。たぶん読書をしている限り自分でも読んだ本から何かを感じたり考えさせられたり関心が深まっていることは確実にあるとは思うけど、それを言葉にする能力に圧倒的な差があることを突きつけられる。しかし言語化能力の差はつまりは感じる...
自分の読書のスタイルとか感想がいかにチープかと思い知らされる。たぶん読書をしている限り自分でも読んだ本から何かを感じたり考えさせられたり関心が深まっていることは確実にあるとは思うけど、それを言葉にする能力に圧倒的な差があることを突きつけられる。しかし言語化能力の差はつまりは感じる力とか考える力の差なのかとも思う。 でもそんなことは抜きにしても、やっぱり読書はとてつもなく有意義だということが強く共感できて、自分なりに読むことを続けていこうというモチベーションが上がったというか、読書が好きでよかったと思った。 読書の効果を大きくするためにも、読んだ本について書くことをしていかないとなとも思った。
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