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本は10冊同時に読め! 生き方に差がつく「超並列」読書術
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 三笠書房 |
| 発売年月日 | 2013/03/27 |
| JAN | 9784837924968 |

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商品レビュー
3.6
84件のお客様レビュー
本を読んだ方が人生が豊かになるよ~というのを伝えている本。 ひとテーマに見開き2ページ分ぐらいの量なので、すきま時間等に読みやすい。 サクッと読めたけれど… 本当に個人的感想だが、もしお会いしても話が合わないのでないかと思う。 ビジネス的な役割として、キャッチーなことを言わ...
本を読んだ方が人生が豊かになるよ~というのを伝えている本。 ひとテーマに見開き2ページ分ぐらいの量なので、すきま時間等に読みやすい。 サクッと読めたけれど… 本当に個人的感想だが、もしお会いしても話が合わないのでないかと思う。 ビジネス的な役割として、キャッチーなことを言われているのかもしれないが、それでも読んでいて 「本を読む人は自分はすごいんだぞ」 「自身が運営している書評サイトを宣伝したい」 という思惑が伝わってきた。 もちろん共感する部分もあるので、その部分を深堀したいと思う。 「読書に目的を持つな」という項がある。 自分の視野を狭めてしまう可能性があるという意味で言われているのかなと解釈した。 ただ、なぜこの本を読みたいと思ったか?という部分は明確にした方が、読み終わってからの思考を深められるように思うので自分の成長につながるのではないかと考えた。 と、少し批判的なことを今回は書いてしまったが、 まずはブクログで読書家さんの本棚をたくさん見ていこうと思う。 みなさん、仲良くしてください!
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併読読みは理解できる。ただ、著者の価値観で良い悪いを判断しながら話を展開しているので、納得出来ないところも多くあった。メッセージやキーワードが少し攻撃的過ぎる。成功を成し遂げた人だから? 好きな本を好きに読めば良いじゃんと改めて感じた本だ。 たた、本は好きなんだろうな。
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目次と前書きを立ち読みしたのも読書にカウントする姿勢に違和感を覚える。 そんなのも含めていいの〜? しっかりビジネス本らしさを出した見出し(地頭がいい人、悪い人)に引っかかった地頭の悪い私は 小説だろうがビジネス本だろうがノンフィクションだろうが本の形をしているものは最初から最後...
目次と前書きを立ち読みしたのも読書にカウントする姿勢に違和感を覚える。 そんなのも含めていいの〜? しっかりビジネス本らしさを出した見出し(地頭がいい人、悪い人)に引っかかった地頭の悪い私は 小説だろうがビジネス本だろうがノンフィクションだろうが本の形をしているものは最初から最後まで順に追って読む、というのが正義だと思い込んでいるようだ。 確かにビジネス本やまさにこの本なんかは面白そうな見出しの部分だけを拾って読むのがするすると頭に入ってくる。そこだけでいいんよね、本当は。 全部読まないともったいなく感じてしまうんだよなあ。地頭よりも貧乏性のせい? 以前読んだ、「自称:本を沢山呼んで成功者になれた男性」の方の本よりこの本はおもしろい。 きっと著者自身に魅力があるんだろう。会ったことないけど。 前読んだ人は多分読んできた本が偏ってるんだよな。会ったことないけど。 この本の著者は本が好きで、前読んだ本の著者は本を読んでる自分が好きな感じ。 装丁や紙、しおりにもこだわるのが好印象だし、本を傷つけないのも高ポイント。私もそう。 林望さんなんかは手沢本(しゅたくぼん)と言って線を引いたりページを折ったりして本を汚すことを推奨するが、私はなんかしっくりきてなかったんよな。良かった。似た思想の人がいて。 読書に目的を持つなとか一度に並列して何冊か読むとか行列と混雑は避けるなどそうそう!って共感した部分もあれば 庶民から抜けるためにはみんながすることをせず使えるお金はすべて本に注ぐ、という部分にハッとしてなるほどと納得することもあった。 平たく言うと、この本おもしろい。 最近の本は質が下がっている、とても同意。 勉強にとお金の本やビジネス本を手に取るんだけど、文字と文字の間が隙間が開きすぎてスッカスカだったり、最初から重要そうなところには波線が引かれていたりマーカーが引かれていたり、果てにはその線に色が付いていたりするともうげんなりする。 そんな本ばかり売れているようで、その事実にもげんなりする。(書店で該当のコーナーに行くと平積みされていたりそういう本を多く目にするからね) 一方で文字だらけの昔ながらの本を好んで読む人もいるから、釈然としない。(今も売れているってことはニーズがあるってことだし) 小説なら挿絵なし、表紙も人物の絵は無いものが好き。ビジネス本やエッセイやノンフィクションは文字だけの本が読みたい。 目から入る情報が多いとそれだけで疲れるので、帯も要らないし表紙に絵や写真も要らない。ほんとタイトルの文字だけでいい。 そんな本がこれから増えてくれないかな。 理想は森博嗣さんのお金の減らし方や集中力はいらない、の新書のような。とってもシンプルで好き。 タイトルが異様に長かったり、変に煽ってきたりしないから。
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