1,800円以上の注文で送料無料

黎明の書(巻之弐) 荒れ野を越えて トクマ・ノベルズ
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 新書
  • 1227-01-03

黎明の書(巻之弐) 荒れ野を越えて トクマ・ノベルズ

篠田真由美【著】

追加する に追加する

黎明の書(巻之弐) 荒れ野を越えて トクマ・ノベルズ

定価 ¥1,100

220 定価より880円(80%)おトク

獲得ポイント2P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:3/5(木)~3/10(火)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

3/5(木)~3/10(火)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 徳間書店
発売年月日 2013/02/22
JAN 9784198509255

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

3/5(木)~3/10(火)

黎明の書(巻之弐)

¥220

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.8

7件のお客様レビュー

レビューを投稿

2019/10/25

大きな出来事は起きず、目指す所への道程を早くもなく遅くもなく進んでいる感じ。 ただ、中身があるというよりは場面説明や何やらが多いし、言葉が読みにくくて…というのが難点。 その中でも、物語で主要な部分になる所がいくつかあったように思う。 >人と貴種、異種であっても同じような考えを...

大きな出来事は起きず、目指す所への道程を早くもなく遅くもなく進んでいる感じ。 ただ、中身があるというよりは場面説明や何やらが多いし、言葉が読みにくくて…というのが難点。 その中でも、物語で主要な部分になる所がいくつかあったように思う。 >人と貴種、異種であっても同じような考えを持つものはいる。 >片や奴隷として扱い、もう一方は主従の関係を築く。 >何故世界は異種を創ったのか。 もう一つ大事な、この本のタイトルにもなっている『黎明の書』の登場。 しかしながら、各々の描くものへと改変され、ねじ曲げられた思想やらをどう解釈し、それを何に遣って行くのか…手にしたラウルやイオアンがどう切り開いていくのか。 壮大に見えるが、あくまでも二人の旅路の一片に沿っているだけで、本当に目的の場所へ辿り着けるのか未知だな。

Posted by ブクログ

2015/11/14

シリーズ2作目。わりと早く(?)アイーシャ達と出会ったなあという感じですが、ラウルもイオアンも大変巻。吸血鬼モノだとそこ行きますよね、なところとハイドリヒいいキャラだなあ。

Posted by ブクログ

2013/12/14

篠田さんの吸血鬼ものは大好き。 今回もドキドキしながら読みました。 イオアンとラウルの信頼関係が羨ましいです。

Posted by ブクログ