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結果を出すリーダーはみな非情である
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結果を出すリーダーはみな非情である

冨山和彦(著者)

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商品詳細

内容紹介 ミドルリーダーに焦点を当てた作品。ミドルリーダー=課長クラスの踏ん張り次第で最大の成果をあげることができる。そんなミドルリーダーが自分がトップのつもりで考え行動するリーダーシップの鍛え方とは。
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社
発売年月日 2012/10/27
JAN 9784478021477

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商品レビュー

3.7

64件のお客様レビュー

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2026/01/31

【メモ】 ・課長がキーパーソンになり得る理由 ①重臣よりも身軽で動きやすいこと ②現場であるフロントラインと役員などの上層部の両方から一次情報がとれて、あらゆることの実態をつかみやすいこと ・ミドルリーダーこそ日本改革のエンジン ・体を張って挑戦しない人、挫折を味わったことが...

【メモ】 ・課長がキーパーソンになり得る理由 ①重臣よりも身軽で動きやすいこと ②現場であるフロントラインと役員などの上層部の両方から一次情報がとれて、あらゆることの実態をつかみやすいこと ・ミドルリーダーこそ日本改革のエンジン ・体を張って挑戦しない人、挫折を味わったことがない人は、リアルな権力闘争の場や深刻な利害衝突がある状況で、組織を舵取りできない ・現場主義は正しい、現場の力を引き出すことも正しい、現場の情報を吸い上げることも正しいのだが、現場が権力を握ったら、会社はつぶれる。 ・能力を発揮できるかどうかは、ストレス耐性に大きく左右される。自分をストレスフルな立場に置いてみるくらいのことをやっておいた方がいい。 ・他人に責任転嫁して過ごすのか、すべてを自分で引き受けてストレス耐性を高めるか。 ・有事に戦闘経験がない、失敗の経験がない者がリーダーとして活躍できるはずがない。 ・いざというときに自立できるという前提でいれば、心に余裕ができる。 ・戦略を考えるための3つの前提要素 ①経済構造 ②市場環境 ③競争ポジションの理解 ・ある組織や集団において、主流派にいる人間こそが革命をなし得る。なぜなら、主流派と呼ばれている人たちほど、このままの体制ではまずいことを、実は一番よくわかっているからだ。実は主流派と言われている人たちこそ、矛盾や課題を理解している。また主流派、言い換えれば与党的な立場にいるからこそ、権力の使い方、権力の怖さ、権力の限界もよく知っている。 ・与党として考えて、行動する。リーダーたる者は、そこから逃げてはいけない。 ・日本のガバナンスに必要なのはブレーキ機能だけでなく、アクセル機能である。

Posted by ブクログ

2025/08/13

著者はなんでこんなに偉そうなのか。 勧められたから読んだが読後感が悪かったです。 disってるソニーは見事に復活してますしね。

Posted by ブクログ

2024/08/14

タイトルは過激だけど、内容はとてももっともなことを語られている。課長クラス向けと言われているが、経営層の人間が読んでも部下育成などの観点からは役に立ちそう

Posted by ブクログ