1,800円以上の注文で送料無料

結果を出すリーダーはみな非情である
  • 新品
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-02-36

結果を出すリーダーはみな非情である

冨山和彦(著者)

追加する に追加する

結果を出すリーダーはみな非情である

1,650

獲得ポイント15P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介 ミドルリーダーに焦点を当てた作品。ミドルリーダー=課長クラスの踏ん張り次第で最大の成果をあげることができる。そんなミドルリーダーが自分がトップのつもりで考え行動するリーダーシップの鍛え方とは。
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社
発売年月日 2012/10/27
JAN 9784478021477

結果を出すリーダーはみな非情である

¥1,650

商品レビュー

3.6

63件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/08/13

著者はなんでこんなに偉そうなのか。 勧められたから読んだが読後感が悪かったです。 disってるソニーは見事に復活してますしね。

Posted by ブクログ

2024/08/14

タイトルは過激だけど、内容はとてももっともなことを語られている。課長クラス向けと言われているが、経営層の人間が読んでも部下育成などの観点からは役に立ちそう

Posted by ブクログ

2023/06/04

組織課題はすでに見えており、合理的な意思決定に基づいて変革しようとしても、組織内や関係者の情理に阻まれなかなか実行に移せない、という場面は多いかと思います。 そういった悩みを抱えているリーダーに対しヒントを与えてくれる良書です。 また、本書は主に中間管理職向けに書かれた行動指...

組織課題はすでに見えており、合理的な意思決定に基づいて変革しようとしても、組織内や関係者の情理に阻まれなかなか実行に移せない、という場面は多いかと思います。 そういった悩みを抱えているリーダーに対しヒントを与えてくれる良書です。 また、本書は主に中間管理職向けに書かれた行動指南書ともなっています。論理的・合理的に導いた結論に基いて行動するのは当然として、他にも「とにかく逃げない」「他責行動はとらない」といった心構えや「サンクコストよりサンクタイムの方がハードルとなる」「情理で阻む人に対してはとにかくしつこくコミュニケーションをとる」といった、組織変革の実践から導き出した示唆もあり、説得力がありました。 2012年初版と少々古い本とはなりますが、書いてあることは実感をともなって腹落ちすることが多いです。現に組織を率いている人や、これから率いろうとする立場にある人は読んでおいて損はありません。 自分も壁にぶつかったときや組織運営のマインドがぶれそうになった時など、折に触れて何度か読み直そうと思います。

Posted by ブクログ