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ワーク・シフト 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図“2025
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ワーク・シフト 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図“2025"

リンダ・グラットン(著者), 池村千秋(訳者)

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ワーク・シフト 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図“2025

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 プレジデント社
発売年月日 2012/07/30
JAN 9784833420167

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ワーク・シフト

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商品レビュー

4.1

450件のお客様レビュー

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2025/12/29

2025年のことを書いていたんだ、と気がついた 2012年発行 確かにそうなっていることもあるし、なっていないこともある 今までの価値観でなくちがった価値観を自分で持つことが重要ということは過去も今も同じかな

Posted by ブクログ

2025/08/10

2025年を目処にどう仕事が変わってゆくかが記載されている作品である。確かにその通りになっていることも多い。 最初の頃は、ためになるなぁと読んでいたが、後半はきつかった。例が多くて、尚且つ2025年に読んだからだろう。 *下流民か、自由民か。地球規模で人生は二極分化する* ...

2025年を目処にどう仕事が変わってゆくかが記載されている作品である。確かにその通りになっていることも多い。 最初の頃は、ためになるなぁと読んでいたが、後半はきつかった。例が多くて、尚且つ2025年に読んだからだろう。 *下流民か、自由民か。地球規模で人生は二極分化する* 2025年、私たちはどんなふうに働いているだろうか? ロンドン・ビジネススクールを中心とした、「働き方コンソーシアム」による、 世界規模の研究が生々しく描き出す2025年のに働く人の日常。 「漫然と迎える未来」には孤独で貧困な人生が待ち受け、 「主体的に築く未来」には自由で創造的な人生がある。 どちらの人生になるかは、〈ワーク・シフト〉できるか否かにかかっている。 働き方が変わる! 〈5つのトレンド〉 ●テクノロジーの発展 ●グローバル化 ●人口構成の変化と長寿化 ●個人、家族、社会の変化 ●エネルギーと環境問題 働き方を変える! 〈3つのシフト〉 ●ゼネラリスト→連続スペシャリスト ●孤独な競争→みんなでイノベーション ●金儲けと消費→価値ある経験 「食えるだけの仕事」から意味を感じる仕事へ、 忙しいだけの仕事から価値ある経験としての仕事へ、 勝つための仕事からともに生きるための仕事へ。 覚悟を持って選べば、未来は変えられる。

Posted by ブクログ

2025/08/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ワーク・シフト ― 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図〈2025〉 これからの働き方に影響を与える以下の5つのトレンドを分析して、近未来の働き方のショートストーリーをまず、示します。 働き方が変わる! 〈5つのトレンド〉 ●テクノロジーの発展 ●グローバル化 ●人口構成の変化と長寿化 ●個人、家族、社会の変化 ●エネルギーと環境問題 悲惨な働き方をショートストーリーで示した後に、以下の3つのシフトを行うことで、働き方がどのように変化するかが次に示されます。 働き方を変える! 〈3つのシフト〉 ●ゼネラリスト→連続スペシャリスト ●孤独な競争→みんなでイノベーション ●金儲けと消費→価値ある経験 前半の分析は結構的を得ているように思えますが、後半の部分は著者の価値観によってずいぶんと偏ったものになっているのが残念です。 外資系のテクノロジーの会社に勤めている竹蔵の働き方は、この本に出てくる未来の働き方に一部が近づいている気がします。まあ、明るい面も暗い面も両方ありますが。 肝心な部分は、主体的に自ら選択しその結果に責任を持つことということでしょうか。 それは今も昔も、そして将来も変わらない気がしますが。 著者の言うY世代の若い人に読んでもらいたい本です。 竹蔵

Posted by ブクログ