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続・氷点(上) 角川文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2012/07/25 |
| JAN | 9784041003862 |
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続・氷点(上)
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商品レビュー
3.9
53件のお客様レビュー
あの辛い辛いメロドラマの氷点の続編。母の夏枝のジェラシーとエゴがもっと全面に出てきて、もっとひどい状態にもなるけどだけどやっぱり面白くて、上下巻あっという間。 全文はブログで https://wp.me/pgG1ce-1Yd
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
昭和の小説なのに読みやすい。 展開が気になり、すらすらページをめくりました。 ところどころ、ドイツ語?のクランケとかシェーン、フラウって単語が出てきてあれ?なんだっけなどはありました。 徹と北原の三角関係+順子 下巻でどうなっていくのだろう。 また、村井さん性格捻くれてんなぁってなりました。 見届けたいです!
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人間は円みたいだと思った どこか一点を見て測れるものではない けれど人が人を評価する時は一点を見ている時であるし、その時はそれが人の全てに思えてしまう 自分に対してもそうであるのは救いでもあるように感じた 心はつくずく移ろいやすく面倒で面白いものだね 読後に続であることに気...
人間は円みたいだと思った どこか一点を見て測れるものではない けれど人が人を評価する時は一点を見ている時であるし、その時はそれが人の全てに思えてしまう 自分に対してもそうであるのは救いでもあるように感じた 心はつくずく移ろいやすく面倒で面白いものだね 読後に続であることに気づいた 順番がないことを願う
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