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謹訳 源氏物語(8)
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謹訳 源氏物語(8)

林望【著】

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謹訳 源氏物語(8)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 祥伝社
発売年月日 2012/07/04
JAN 9784396614225

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商品レビュー

4

5件のお客様レビュー

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2025/04/11

https://opac.lib.hiroshima-u.ac.jp/webopac/BB01975440

Posted by ブクログ

2021/03/25

光源氏の女性関係のスマートさに読み慣れててるこの段階で宇治十帖を読み勧めていくと薫と匂宮のまどろっこしさ、不器用さが目につく。 大君・中君・薫・匂宮に人間関係が絞られているから読みやすいといえば読みやすい。

Posted by ブクログ

2016/08/19

源氏亡き後の恋愛事情を見ていると、夕霧も薫も意中の人とうまくいきません。まだるっこしい程です。容姿も身分も申し分ありませんが、それは決め手にならないようです。光源氏の振る舞いが洗練していて、卓越していたことに気づかされました。

Posted by ブクログ