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ワン・デイ(上) ハヤカワ文庫NV
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2012/05/11 |
| JAN | 9784150412579 |
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ワン・デイ(上)
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商品レビュー
3.9
7件のお客様レビュー
一番大好きな映画の原作。やっと読んだ。 最初の夜にデクスターがいう「現実が評価され過ぎだと僕は思うな。」っていう台詞をかっこいい、、、と思った時点で私はすごいチョロいなと思った。 たった1日のことを書いていくスタイルなのに、その間の364日間に何があったか想像できるのすごいな...
一番大好きな映画の原作。やっと読んだ。 最初の夜にデクスターがいう「現実が評価され過ぎだと僕は思うな。」っていう台詞をかっこいい、、、と思った時点で私はすごいチョロいなと思った。 たった1日のことを書いていくスタイルなのに、その間の364日間に何があったか想像できるのすごいなと思った。
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キラキラ!ときめき!青春!という感じで好印象だったのだけど、映画がものすごく面白くなかったせいで小説の印象も陰り・・・
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面白い構成。 7月15日だけを描写しているので、 このあとどうなるの?と思っても翌日分は想像にお任せ…そして次の7月15日を読んで、この間に何があったんだろうとまた想像をめぐらせる。
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