1,800円以上の注文で送料無料

旅の終わり、始まりの旅 小学館文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-01-00

旅の終わり、始まりの旅 小学館文庫

アンソロジー(著者), 島本理生(著者), 西加奈子(著者), 嶽本野ばら(著者), 夏川草介(著者), 井上荒野(著者)

追加する に追加する

旅の終わり、始まりの旅 小学館文庫

定価 ¥481

440 定価より41円(8%)おトク

獲得ポイント4P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:2/4(水)~2/9(月)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

2/4(水)~2/9(月)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2012/03/06
JAN 9784094087055

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

2/4(水)~2/9(月)

旅の終わり、始まりの旅

¥440

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.1

16件のお客様レビュー

レビューを投稿

2020/07/15

夏川さんの部分が読みたくて借りてみた。 青森を舞台にした5つのアンソロジー。 好きな作品もあれば、うーん、なものもあったので間をとって星3。 個人的には島本理生さんの「捨て子たちの午後」と、夏川草介さんの「寄り道」が好き。 普段あまり読まない作家さんの文章に触れられるのがアン...

夏川さんの部分が読みたくて借りてみた。 青森を舞台にした5つのアンソロジー。 好きな作品もあれば、うーん、なものもあったので間をとって星3。 個人的には島本理生さんの「捨て子たちの午後」と、夏川草介さんの「寄り道」が好き。 普段あまり読まない作家さんの文章に触れられるのがアンソロジーの良いところですね。

Posted by ブクログ

2019/04/06

全体的に霧がかった感じのアンソロジー。雨のシーンが印象的だからかな。夏川草介の「寄り道」と西加奈子の「泣く女」が好きだった。岩木山を眺めに行ってみたくなった。

Posted by ブクログ

2018/02/05

夏川さんの小説が読みたくて図書館で借りたけど、期待していたほどではなかった。 その他の小説の世界観もよくわからず、私とは相性が良くなかったかな。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す