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労働経済学入門
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 有斐閣 |
| 発売年月日 | 2012/02/22 |
| JAN | 9784641163935 |
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労働経済学入門
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商品レビュー
4.3
5件のお客様レビュー
労働経済学の観点で、しかし数字を使わずに、日本の労働問題を解説してくれている。非常に基本的なので分かっている話をしっかりと論理立てて説明してもらった印象。
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数式がほとんどない、非常にやさしい労働経済学の入門の入門といった感じ。賃金や失業の問題が主なテーマだが、人を対象にした学問だけあって、個人間格差の問題も大事みたい。個人的な関心は、物価と失業率の関係を表したフィリップス・カーブかな。安倍自民総裁が、日銀は失業率もターゲットにとか言...
数式がほとんどない、非常にやさしい労働経済学の入門の入門といった感じ。賃金や失業の問題が主なテーマだが、人を対象にした学問だけあって、個人間格差の問題も大事みたい。個人的な関心は、物価と失業率の関係を表したフィリップス・カーブかな。安倍自民総裁が、日銀は失業率もターゲットにとか言ってるけど、フィリップス・カーブぐらい知っているのだろうか。
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2012年に新版となっっていたので通読。ジョブカード制度も取り上げられていて新鮮。学校が担うのは若者の基礎的能力の向上、企業は採用後に訓練を施す。だから、その橋渡しがジョブカード? 橘木先生と太田先生は師弟関係なんですね。
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