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いるのいないの 怪談えほん
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩崎書店 |
| 発売年月日 | 2012/01/30 |
| JAN | 9784265079537 |
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いるのいないの
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商品レビュー
4.1
183件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
いるんかい 初めのページでおばあちゃんのことおばあさんって言っているがこれは言い回しの違い?なのか いることを知った上で無視しているおばあちゃんが一番怖い
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京極夏彦作なのね。 朝イチで紹介されていてラストで鳥肌がって言ってたので読んでみた。 田舎に古い家ってこんな感じ。天井がやたら高くて暗くて梁が多くて。 確かに最後の頁はインパクトあったわ。 子どもだったらトラウマになっちゃうかも。 猫を多頭飼いしてて猫たちが可愛かった。
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- ネタバレ
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古い家で暮らすことになった男の子の物語。天井を見上げると……。 古い家ではよくある怖い感じがじわじわ来る。子どもの見間違い??と思って油断して読み進めると、ラストのイラストが怖い。 イラストの中に古い家あるあるのヤモリがいるのはほっこりした。 でも「みなければいない」って、それ「いる」って事だよね?? 不法侵入?目の錯覚?オバケ? 混乱する怖い絵本。 ごちそうさまでした。
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