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偶然の科学
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偶然の科学

ダンカンワッツ【著】, 青木創【訳】

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2012/01/26
JAN 9784152092717

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商品レビュー

3.8

44件のお客様レビュー

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2025/08/04
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※このレビューにはネタバレを含みます

偶然の科学 ヒット商品、歴史の転換点となる出来事、プロジェクトの成功と失敗の分かれ目、株価の上下、そう言ったことはほとんどが偶然に左右されていて、予測することはほぼ不可能である。この本の主旨を一言で言うとこうなります。 これを説明するために、夥しい出来事や実験結果が引用されています。 竹蔵がなるほどと思ったことは、認知上のバイアスの理論。成功した商品を作った企業や人は飛び抜けた能力があるに違いない、またそういった人は能力的にも人格的にも信用できると思い込むこと。皆が影響を知らずに受けているところが怖いところです。 インターネットによって今まで遅れていた社会科学の分野が飛躍的に発展する予感に期待したいと思います。 竹蔵

Posted by ブクログ

2019/08/12

タイトルにやられた感じだが、この手の翻訳本は小難しい内容のことが多い。さらっと流しながら読めるものではない。

Posted by ブクログ

2019/06/12

内容はいろんな点で興味深い。社会科学なるものが、まだまだこれからの学問であり、そんな不安定な中で人間は何かにすがったり、関係付けたりして生きていることが、よくわかった

Posted by ブクログ

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