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なんでコンテンツにカネを払うのさ? デジタル時代のぼくらの著作権入門
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 阪急コミュニケーションズ |
| 発売年月日 | 2011/12/02 |
| JAN | 9784484112244 |
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なんでコンテンツにカネを払うのさ?
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商品レビュー
3.6
67件のお客様レビュー
岡田さんと弁護士の福井さんが、コンテンツに金を払うのかということについて対談している。 著作権とは、情報コントロール券と表現することもできると言う部分が1番印象に残った
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203冊読了。 10年前の本だけど今も問題は変わらない。 自炊から代行業の是非、著作権問題とコンテンツ業だけで食えるのは1000人程度、オプトアウト、ビットコイン?などなど、どうすればコンテンツ業界、クリエイターが次々とコンテンツを紡いで生きやすい社会になるかを語り合う。 一筋縄...
203冊読了。 10年前の本だけど今も問題は変わらない。 自炊から代行業の是非、著作権問題とコンテンツ業だけで食えるのは1000人程度、オプトアウト、ビットコイン?などなど、どうすればコンテンツ業界、クリエイターが次々とコンテンツを紡いで生きやすい社会になるかを語り合う。 一筋縄ではいかないだろうというのはわかったけど、うまくバランスを取るにはどうすればいいんだろう。日々変えながら最善策はないのかもしれない。
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10年前の本だけど、示唆に富んでいると思う。 ファンコミュニティの話、贈与経済の話は今まさにブロックチェーンを使って実行しようとしている企業もあるようだし、この本で語られているようなことがこれから動き出してくるんじゃないかと感じた。
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