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これでおしまい 我が老後
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2011/11/11 |
| JAN | 9784163746104 |

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商品レビュー
3.6
10件のお客様レビュー
図書館で。 このシリーズも最後かと思うとさみしいけど…まだ確かご存命なハズなのでそのうち番外編とか出るといいな(笑) というわけで今度は血脈を読んでみようと思います。私も最初血族だと思ってた…。思い込みって恐ろしい(笑)
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ブログに掲載しました。 http://boketen.seesaa.net/article/394360865.html 「怒りの愛子」の「最後のエッセイ」だったはずのエッセイ集 67歳の時に「わが老後」と題してはじまった文藝春秋の連載エッセイ。延々と続いてついに20年、2010...
ブログに掲載しました。 http://boketen.seesaa.net/article/394360865.html 「怒りの愛子」の「最後のエッセイ」だったはずのエッセイ集 67歳の時に「わが老後」と題してはじまった文藝春秋の連載エッセイ。延々と続いてついに20年、2010年87歳で「これでおしまい」と連載に終止符をうった。その最後の1年半分のエッセイを集めたもの。これが最後のエッセイ集になるはずだった。
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オール読物で連載されたエッセイを一冊にまとめたもの。 80ウン歳とはいいつつも、感性は以前のまま。佐藤さんのような江戸っ子ぶりというか、そういうのに惹かれる自分は草食中年か。 ピタゴラスイッチの佐藤雅彦さん(こちらも佐藤さんであった)もそうであったが、一つの事を素通りせず、物...
オール読物で連載されたエッセイを一冊にまとめたもの。 80ウン歳とはいいつつも、感性は以前のまま。佐藤さんのような江戸っ子ぶりというか、そういうのに惹かれる自分は草食中年か。 ピタゴラスイッチの佐藤雅彦さん(こちらも佐藤さんであった)もそうであったが、一つの事を素通りせず、物の本質や「そでれいいのか?」を考える癖は、見習いたいです。
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