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文学と非文学の倫理
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2011/10/24 |
| JAN | 9784120042959 |
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文学と非文学の倫理
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2件のお客様レビュー
これもK文社で衝動買い。311を経験したあとのぼくらの感覚が変わったように、戦争を体験した両者の思想には戦争・戦後というものが深くネイルダウンしているのが感じられる。それにしても、今読み直すと二人とも感じ方、好き嫌いの評価が多いですね。難しい言葉を使っていますが、最後は好み(やイ...
これもK文社で衝動買い。311を経験したあとのぼくらの感覚が変わったように、戦争を体験した両者の思想には戦争・戦後というものが深くネイルダウンしているのが感じられる。それにしても、今読み直すと二人とも感じ方、好き嫌いの評価が多いですね。難しい言葉を使っていますが、最後は好み(やイデオロギー)の問題、か。
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いつも思うのだが、評論家と言うのは難しい事を考えているんだなぁ。僕が文学について思うのは、基本面白いかそうでないか、のシンプルな感想。まぁ、それは自分が表現者じゃないが故のシンプルさなんだろう。文芸を担っている人は、耐えず表現者としての個と社会との関係を考えてしまうもんなんだろう...
いつも思うのだが、評論家と言うのは難しい事を考えているんだなぁ。僕が文学について思うのは、基本面白いかそうでないか、のシンプルな感想。まぁ、それは自分が表現者じゃないが故のシンプルさなんだろう。文芸を担っている人は、耐えず表現者としての個と社会との関係を考えてしまうもんなんだろう。表現された個は社会の意識にどうれあれ取り込まれ変質してしまうから、根が深い。
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