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新訳 十二夜 Shakespeare Collection 角川文庫
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新訳 十二夜 Shakespeare Collection 角川文庫

シェイクスピア(著者), 河合祥一郎(訳者), 金子國義(イラスト)

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新訳 十二夜 Shakespeare Collection 角川文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川書店/角川グループパブリッシング
発売年月日 2011/10/25
JAN 9784042106197

新訳 十二夜

¥220

商品レビュー

3.8

11件のお客様レビュー

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2026/03/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

吉田鋼太郎に密着した『情熱大陸』を見た。学生時代にシェイクスピアの『十二夜』を見て、シェイクスピアにのめり込んだという。映像の仕事は様々な制約があって自分の全てが出せないけど、映像から知った人はそれが鋼太郎だと思う。それが残念だ、とも。蜷川幸雄の跡を継いで『彩の国シェイクスピアシリーズ』の芸術監督となった彼は、イギリスのシェイクスピアの生地へ行く。巨人と思っていた蜷川も超えて、まっすぐにシェイクスピアを見つめている吉田鋼太郎。やっぱシェイクスピア舞台見に行かなあかんな!

Posted by ブクログ

2026/02/18

初めて十二夜を読みました。 きっかけは恋に落ちたシェイクスピアの観劇でしたが、さほど長くないのもあって一気に読めました。 声に出して読みたい台詞がたくさんあって面白かったです。

Posted by ブクログ

2024/11/30

将来の夢、阿呆でよろしく かわいかった 好かれちゃうお使い 騙されてバカなことしちゃう可哀想なやつ 楽しい世界 歌がいっぱいでリズミカル!

Posted by ブクログ

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