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新訳 十二夜 Shakespeare Collection 角川文庫
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新訳 十二夜 Shakespeare Collection 角川文庫

シェイクスピア(著者), 河合祥一郎(訳者), 金子國義(イラスト)

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新訳 十二夜 Shakespeare Collection 角川文庫

定価 ¥550

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川書店/角川グループパブリッシング
発売年月日 2011/10/25
JAN 9784042106197

新訳 十二夜

¥220

商品レビュー

3.9

10件のお客様レビュー

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2026/02/18

初めて十二夜を読みました。 きっかけは恋に落ちたシェイクスピアの観劇でしたが、さほど長くないのもあって一気に読めました。 声に出して読みたい台詞がたくさんあって面白かったです。

Posted by ブクログ

2024/11/30

将来の夢、阿呆でよろしく かわいかった 好かれちゃうお使い 騙されてバカなことしちゃう可哀想なやつ 楽しい世界 歌がいっぱいでリズミカル!

Posted by ブクログ

2024/03/02

 それぞれの人物の勝手な勘違いと誤解が交差する本作は、時には悲しくなる場面もあるが、最終的には笑いへと収束する。事故によって、血のつながりのある者を亡くしたと思い込んだり、ちょっとしたきっかけで興味を持った人が、実は同性であったりと、所々すれ違う場面が挿入されるのが本作の特徴であ...

 それぞれの人物の勝手な勘違いと誤解が交差する本作は、時には悲しくなる場面もあるが、最終的には笑いへと収束する。事故によって、血のつながりのある者を亡くしたと思い込んだり、ちょっとしたきっかけで興味を持った人が、実は同性であったりと、所々すれ違う場面が挿入されるのが本作の特徴であり、それが一種のユーモアを喚起する。このように、読み進むにつれて、話がこじれてしまい、複雑化するが、最後はハッピーエンドを迎える。

Posted by ブクログ

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