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上野先生、勝手に死なれちゃ困ります 僕らの介護不安に答えてください 光文社新書
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上野先生、勝手に死なれちゃ困ります 僕らの介護不安に答えてください 光文社新書

上野千鶴子, 古市憲寿【著】

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上野先生、勝手に死なれちゃ困ります 僕らの介護不安に答えてください 光文社新書

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2011/10/18
JAN 9784334036478

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商品レビュー

4

90件のお客様レビュー

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2025/12/14

[BOOK]2024.4.3 上野先生、、、 2024年04月07日06:20全体に公開 みんなの日記21 view とても有名な著書「おひとりさまの老後」の上野先生が まだ若いころの古市先生との 歳からすると親子対話位の 問答集なのですが、、、 (^O^)お恥ずか...

[BOOK]2024.4.3 上野先生、、、 2024年04月07日06:20全体に公開 みんなの日記21 view とても有名な著書「おひとりさまの老後」の上野先生が まだ若いころの古市先生との 歳からすると親子対話位の 問答集なのですが、、、 (^O^)お恥ずかしいことに 上野先生が「介護保険」創設に多大に影響を 与えられたことすら知らず なんか興味本位で 読み進めてしまいましたぁ https://www.bing.com/search?q=%E4%B8%8A%E9%87%8E%E5%8D%83%E9%B6%B4%E5%AD%90&form=ANNTH1&refig=48a886e8ef34497d988db5992863d617&pc=LCTS&sp=9&lq=0&filters=ufn%3A%22%E4%B8%8A%E9%87%8E%E5%8D%83%E9%B6%B4%E5%AD%90%22+sid%3A%227331a0a1-0cb3-de90-f648-60926009f9a7%22&asbe=SC&qs=MB&pq=%E4%B8%8A%E9%87%8E&sk=FT1SC7&sc=10-2&cvid=48a886e8ef34497d988db5992863d617 あまり行動に移せない世代に やはり、何等かに疑問を持つところから 始め、 何らかの行動を起こさないと 結局、何も変わらない というあたりのお話でしたぁ 古市先生はその10年後 色々なアクティビティを されている方なので、 充分上野先生のお言葉が響いたのでしょう 2014年、内閣官房「クールジャパン推進会議」メンバー[16] 2014年、朝日新聞信頼回復と再生のための委員会外部委員[17]。 2015年、伊勢志摩サミットロゴマーク選考会審査委員[18]。 2016年、自民党「歴史を学び未来を考える本部」オブザーバー[19]。 2017年、厚生労働省「多様な選考・採用機会の拡大に向けた検討会委員」[20] 2019年、内閣府「パラダイムシフトと日本のシナリオ懇談会」メンバー[21]。 2021年、厚生労働省「雇用・女性支援プロジェクトチーム」メンバー[22]。 2022年、「新型コロナウイルス感染症対応に関する有識者会議」メンバー[23][24]。 しかし、(^O^)はおそらく、もう一度 は読み返さないと ちょっとひびきが足りなかったかも知れませんねぇ(^^♪ smile(^O^)

Posted by ブクログ

2025/11/10

介護のテーマの本はあまり読んだことがない。2人の会話は、それぞれの立場からのはっきりとした主張によって織りなされている。とても分かりやすく、超高齢社会のこれからを自分ごとで考える良い機会となった。

Posted by ブクログ

2025/06/01

出版年は約14年前。 東日本大震災があった年である。 フェミニストで団塊世代の上野千鶴子さんと、 社会学者のまだ20代の古市さん、 親子ほどの世代の違いのお二人が対談をするという、 珍しい取り合わせ。 親や世の中に反発する若者だった上野さん、 親と仲良しな依存する若者の古市さん...

出版年は約14年前。 東日本大震災があった年である。 フェミニストで団塊世代の上野千鶴子さんと、 社会学者のまだ20代の古市さん、 親子ほどの世代の違いのお二人が対談をするという、 珍しい取り合わせ。 親や世の中に反発する若者だった上野さん、 親と仲良しな依存する若者の古市さん、 ジェネレーションギャップがありすぎ。 だからこそ、会話がポンポン飛び交っていて楽しかった。 親と子や上司と部下、縦の関係ではなかなか言いずらい事も、この二人のように、ななめの関係性なら、素直に心を打ち明けて話し合えそう。 今年はいよいよ、2025年問題、団塊の世代が75歳の後期高齢者に突入した。 介護や年金や、これからの世代を生きる若者にじっくりと考えてほしい。 介護保険についてもとても詳しく書いてあるので、参考になる。 上野さんの言葉で印象に残ったのは、 「人は産まれた順番に死ぬものです。 この子は私がいなくてもちゃんと生きていけるから、 安心して死ねる、というのが親の幸福です。」 気になったのは、 「子育ての失敗」、とあるが、 一生懸命育てたのなら、親だって未熟な人間なのだから、失敗も成功もない。 その方法が間違っていても、気持ちが通じれば、それで成功だと思う。 子供を育てるのは、大変な大仕事なのだから。

Posted by ブクログ