1,800円以上の注文で送料無料
富の福音
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1209-01-12

富の福音

アンドリューカーネギー(著者), 田中孝顕(訳者)

追加する に追加する

富の福音

定価 ¥1,650

1,485 定価より165円(10%)おトク

獲得ポイント13P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:3/22(日)~3/27(金)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

3/22(日)~3/27(金)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 きこ書房
発売年月日 2011/02/25
JAN 9784877712747

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

3/22(日)~3/27(金)

富の福音

¥1,485

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.5

15件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/03/17

2025年3月17日、夜中に中村天風の「運命を拓く」を読んでいて、他にも大谷翔平の愛読書は何があるのかと思いググったら添付のサイトでこの本が紹介されてた。「羽鳥慎一モーニングショーより」 【大谷親平の推し本】 https://www.oshibon.com/shohei-oht...

2025年3月17日、夜中に中村天風の「運命を拓く」を読んでいて、他にも大谷翔平の愛読書は何があるのかと思いググったら添付のサイトでこの本が紹介されてた。「羽鳥慎一モーニングショーより」 【大谷親平の推し本】 https://www.oshibon.com/shohei-ohtani-books

Posted by ブクログ

2024/10/18

第一章は自分の経歴と富を得た者がどのようにその資産を活かすべきかについての心構え。富をいたずらに相続や浪費に使わず、社会に還元して公共の利に活かすことを説く。 第二章では、富を子孫に残すことの弊害について解説し、相続するより社会を発展させる事業に投資することの重要性を説明する。富...

第一章は自分の経歴と富を得た者がどのようにその資産を活かすべきかについての心構え。富をいたずらに相続や浪費に使わず、社会に還元して公共の利に活かすことを説く。 第二章では、富を子孫に残すことの弊害について解説し、相続するより社会を発展させる事業に投資することの重要性を説明する。富豪の存在価値や株式会社の弱点についても触れている。 第三章は労使の関係性のあり方について、実体験を元にした考察が続き読み応えがあった。本書を読む限りでは、従業員の立場についても理解と思いやりがあり、経営の中でうまくバランスが取れる人のように感じた。 結論として、富豪は富を子孫に与えて浪費するのではなく、一般の人以上に高い稼ぐ才能を持ってその富を正しく運用し、社会に役立てることを勧めている。時代を超えて今でも賛同できる素晴らしい考えだと思う。 その後は当時の世界情勢からアメリカ国家の進むべき道なども解いている。最後の方は読み飛ばしたが、当時、世界大戦前の日本が置かれた状況がアメリカからの視点で書かれているのは興味深い。

Posted by ブクログ

2016/03/10

73富の福音 カーネギー 巨額の富の処分方法 1遺族に残す 2社会公共のために遺贈 3自分の生存中に、自らの経験を生かして公共のために運用→人々が高いところに登る足場作り ・乞食に25セント与えたとしても、その使われ方は知らないとダメ 鉄鋼王 ・余剰の富は社会のために運用すべし

Posted by ブクログ

関連ワードから探す