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新訳 フランス革命の省察 「保守主義の父」かく語りき
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新訳 フランス革命の省察 「保守主義の父」かく語りき

エドマンドバーク(著者), 佐藤健志(訳者)

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新訳 フランス革命の省察 「保守主義の父」かく語りき

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 PHP研究所
発売年月日 2011/03/02
JAN 9784569774534

新訳 フランス革命の省察

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商品レビュー

4.1

15件のお客様レビュー

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2025/07/19

「暗愚の保守主義」 https://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51832307.html

Posted by ブクログ

2021/07/17

フランス革命をやっている最中にボロクソに批判した本。 理念先行で革新的なことをするのではなく、これまでの経緯もしっかり踏まえた上で進めていくべき(という意味での「保守」)というのは共感する。 しかし、この後、散々紆余曲折を経るとはいえ、この革命による恩恵を大いに受けている現代...

フランス革命をやっている最中にボロクソに批判した本。 理念先行で革新的なことをするのではなく、これまでの経緯もしっかり踏まえた上で進めていくべき(という意味での「保守」)というのは共感する。 しかし、この後、散々紆余曲折を経るとはいえ、この革命による恩恵を大いに受けている現代に生きている身としては、いたずらに批判もできない。 加えて、翻訳の問題なのかもだが、関わっている人を完全にバカにしているのはいかがなものか… #コテンラジオ さんの以前のフランス革命の放送も聞いていて、確かに経験の浅い若者たちが主導したものではあるらしいけど…(^_^;)

Posted by ブクログ

2019/11/17

洞察が的確で、現代にも通ずる名著って話で読んだけど、難しすぎてちんぷんかんぷんだった。歴史の知識をある程度入れてからなら、かなり面白いと思う。 将来読み直そう

Posted by ブクログ