- 中古
- 書籍
- 新書
- 1226-08-05
地下鉄は誰のものか ちくま新書
定価 ¥814
220円 定価より594円(72%)おトク
獲得ポイント2P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 筑摩書房 |
| 発売年月日 | 2011/02/10 |
| JAN | 9784480065964 |
- 書籍
- 新書
地下鉄は誰のものか
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
地下鉄は誰のものか
¥220
在庫なし
商品レビュー
3.4
44件のお客様レビュー
地下鉄問題、本来これは都民始め利用者が声を大にしてアジェンダにさせないといけなかったはず。当たり前と受け入れすぎ、慣れすぎて問題を意識していなかったことを掘り下げることの重要さ。ビジネスにも通じる。
Posted by 
猪瀬元都知事が地下鉄一元化の課題について語った一冊。東京メトロと都営地下鉄がなぜ分かれているのか、歴史的な経緯が詳しく書かれていてとても興味深く読めました。もう都心から少し離れた場所で生活しているのであまり普段使いで地下鉄を使うことは減ってしまったけど、一元化されたらメリットは大...
猪瀬元都知事が地下鉄一元化の課題について語った一冊。東京メトロと都営地下鉄がなぜ分かれているのか、歴史的な経緯が詳しく書かれていてとても興味深く読めました。もう都心から少し離れた場所で生活しているのであまり普段使いで地下鉄を使うことは減ってしまったけど、一元化されたらメリットは大きそうだなと思いました。ただ、こういう全体最適を考えることを「必要ない」と思ってる人にどう理解してもらうかというところは思案のしどころでしょうね。今後の経過も注目していきたいと思いました。
Posted by 
作家としての猪瀬直樹は面白いらしいと聞いてとりあえず読んでみたが、目次だけで十分。 ミカドの肖像などは面白いのだろうか…
Posted by 
