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場所はいつも旅先だった 集英社文庫
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場所はいつも旅先だった 集英社文庫

松浦弥太郎【著】

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場所はいつも旅先だった 集英社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2011/02/25
JAN 9784087466676

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商品レビュー

4.2

34件のお客様レビュー

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2026/07/01

よく行くカフェに松浦弥太郎さんがいらっしゃってて、その出会いの中で頂いた1冊。初めての松浦弥太郎さんの作品。留学前に読んで良かった。また読み返そうかな

Posted by ブクログ

2026/03/12

私が旅したことのある場所についてもこうやって丁寧に文字起こししてみよう。この人がしてきた旅はすべて愛おしく尊くて、私のそれもきっと同じくらい愛おしく尊いのだろうなと思えたから。(真面目な感想) というか、松浦さん、これがもしほぼ実話なのだとしたら恋(的なもの)多き人生すぎない?...

私が旅したことのある場所についてもこうやって丁寧に文字起こししてみよう。この人がしてきた旅はすべて愛おしく尊くて、私のそれもきっと同じくらい愛おしく尊いのだろうなと思えたから。(真面目な感想) というか、松浦さん、これがもしほぼ実話なのだとしたら恋(的なもの)多き人生すぎない?(浅い感想)

Posted by ブクログ

2026/01/22

それぞれの旅先での出会い、別れ、その先で学んだこと、気持ちなど、エッセイのような短篇集でさくさく読める本でした。 旅の醍醐味が食事という点はとても共感できた。 ご飯の描写が美味しそうでした。 #2026 #4

Posted by ブクログ

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