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「ストレスに強い脳」をつくる6つの習慣 1日5分のセロトニン・セラピー
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「ストレスに強い脳」をつくる6つの習慣 1日5分のセロトニン・セラピー

有田秀穂【著】

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「ストレスに強い脳」をつくる6つの習慣 1日5分のセロトニン・セラピー

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 青春出版社
発売年月日 2010/12/22
JAN 9784413110037

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「ストレスに強い脳」をつくる6つの習慣

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商品レビュー

3.7

6件のお客様レビュー

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2024/12/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

図書館で見つけた本。かなり古いが内容は今でも有用で正しいものばかり。良い本。 <以下は自分用メモ> 太陽の光を浴びる(朝一番、駅まで遠回りで歩く) リズム運動(朝食は噛みごたえがあるものを、お経・般若心経が脳に効く、会議の前にガム噛み、ウォーキング・ジョギング・自転車こぎ) スキンシップ(タイピングタッチ→本によってはタッピングとも言われる) ヤケ食い、ヤケ酒、衝動買いはNG パソコン、テレビで夜更かしはNG(スマホも) 温泉でリラックは長続きしない 仕事に煮詰まったら階段を上り下り 移動時間・空き時間に腹式呼吸 昼ご飯は5分以上歩く所・自然光が入る所 リズムのあるセロトニン家事を 一定のリズムで歩く(帰宅時の買い物) 水泳はリズム運動と呼吸法のW効果 セロトニン・ヨガ(呼吸メイン) ダンス(フラダンス・日本舞踊・盆踊り・阿波踊りなど繰り返しと呼吸のあるもの) 山登り カラオケ(呼吸とリズム) スポーツ観戦は声を出す 週一号泣は究極のストレス解消法 マッサージ・タッピングタッチ ペットと触れ合うスキンシップ アロマ(眠り、目覚め、落ち込んだ時) 坐禅⭐︎瞑想 サウンドヒーリング メールよりも電話、電話よりも面談 ケンカはOK、引きずるのはNG(切り替え力→ストレスに強い人) 仕事帰りの一杯、井戸端会議は効果絶大 欲望・不安もOK(バランスよく付き合う) 人と比べない(毎日うれしい楽しい有難いと思えたらこれ以上の幸せはない) 幸せを報酬だけで測らない(ドーパミン的価値よりセロトニン的価値を。目標達成だけを目指さない) 夢の対象をモノから人へ

Posted by ブクログ

2022/09/18

ストレスに強くなれる方法がたくさん紹介されている本。どれも5分から15分くらいでできるものなので、日常生活に取り入れやすいですね。特に般若心経を唱える方法はぜひ実践してみたいと思った。 現代社会ではストレスを受けることは仕方ない。だからこそ、ストレスを受けた時は受け流すか、落ち...

ストレスに強くなれる方法がたくさん紹介されている本。どれも5分から15分くらいでできるものなので、日常生活に取り入れやすいですね。特に般若心経を唱える方法はぜひ実践してみたいと思った。 現代社会ではストレスを受けることは仕方ない。だからこそ、ストレスを受けた時は受け流すか、落ち込んでもすぐに回復するのが効果的だそうです。ダルマを思い浮かべるのがわかりやすいかな?ストレスに強くなるための鍵を握るのが、セロトニン神経を活性化させること。ポイントは以下の3つ。 ・太陽の光を浴びる ・リズム運動 ・スキンシップ 右肩下がりで希望が見えず、常にストレスに晒され続ける...。こんな世界でうまく生きていきたい人におすすめ!

Posted by ブクログ

2012/08/05
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

毎日5-30分、集中 朝一番に明るい光を浴びる(カーテンを開ける) 散歩 お経 ガム 会談上り下り 腹筋呼吸 リズム運動 観戦(共感) 感動して泣く マッサージ スキンシップ アロマ 落ち込んだ気分から復活ーベルガモット 人と比べたときに不幸になる 健康であること、家族がいること、仕事があること、毎日のちょっとした出来事に幸せを感じる 目標に向かって努力し達成することで幸せを得る ドーパミン的価値観 セロトニン的価値観 報酬でなく人との交流から幸せを得る「すごいね」でなく「ありがとう」

Posted by ブクログ

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