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オックスフォード ブリテン諸島の歴史(6) 16世紀 1485年-1603年
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オックスフォード ブリテン諸島の歴史(6) 16世紀 1485年-1603年

パトリックコリンソン【編】, 鶴島博和【日本語版監修】, 井内太郎【監訳】

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オックスフォード ブリテン諸島の歴史(6) 16世紀 1485年-1603年

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 慶應義塾大学出版会
発売年月日 2010/12/20
JAN 9784766416466

オックスフォード ブリテン諸島の歴史(6)

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商品レビュー

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2014/10/31
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内容説明 第六巻では、一四八五年にヘンリー七世がイングランド王として即位し一六〇三年にエリザベス一世が亡くなるまでのテューダー朝時代のブリテン諸島諸地域をあつかう。 この時代のブリテン諸島は、文化面ではルネサンスが開花し、宗教面では宗教改革を経験し、さらに政治面では二人の王が三つの王国を治めることになり、イングランドと、ウェールズ、アイルランド、スコットランドの政治的関係や、それぞれの「国の民」としての認識に変化が生じた。 このブリテン諸島の変革の時代を、政治・経済・社会・文化・宗教などの多角的視点から描き出す。 目次 第1章 経済と社会 第2章 権力の限界―イングランド王権とブリテン諸島 第3章 宗教の変化 第4章 君主制と助言制度―国家の諸形態 第5章 ブリテンにおけるルネサンス 第6章 ブリテン、ヨーロッパ、世界

Posted by ブクログ