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中原の虹(4) 講談社文庫
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中原の虹(4) 講談社文庫

浅田次郎【著】

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中原の虹(4) 講談社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2010/10/14
JAN 9784062767804

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中原の虹(4)

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商品レビュー

4.3

103件のお客様レビュー

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2026/02/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

梁文秀がついに大陸の土を踏む。亡命先の日本で雌伏の時間を費やしていたものの、再会した徐世昌から、宋教仁を諸葛たらしめた梁文秀の功績を称えられた。やっぱり、蒼穹の昴からの主人公には特別な思い入れがあり、胸が熱くなった。

Posted by ブクログ

2026/01/31
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

春児 春雷 玲玲がそれぞれ再会するところはやはりぐっときた。 離れていても、家族への熱い思いに胸を打たれた。 最後まで袁世凱は掴めないところがあって、読み進められた。

Posted by ブクログ

2026/01/25

梁文秀と玲玲が、春雲と再開したシーンが印象的だった。 結構これからどうなるか不安な内容の中で、安心したシーンだった。

Posted by ブクログ

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